先日お肉を食べに子たちと行ったときのこと。

途中、コンビニに用があり寄ったんです母。


済ませて店を出ると子たちはいなくて。

前からそうですが待ってくれない。

当然いないよねっておもったけれど夫はいつも待っていてくれたことをリアルにおもいだし、あぁパパはもういないんだとかなしくなっちゃいました。


夫がいない生活に慣れてきて、さみしさや哀しみを自分なりに消化できるようになったとおもっていたのですが思いもよらないところから攻撃されます。


がっつり戦闘服を着ているときはよいのですが油断をするとあっさりやられます。


これ一生つづくのイヤだなぁ。