忌引き最終日の上。パートナーと過ごすことをためらっているので背中をおしてみました。
哀しさに埋もれないでほしいとの思いからです。苦しむ父を見送ったことは今は辛いとおもいますが、いつかよかったと思ってもらえることを願います。
イベントにどちらかとうと無関心(子たちのことは別)な夫婦でしたので子が生まれてからは特になにもしていませんでした。
何年前からでしょうか。突然プレゼントを渡したいと思いそれからは毎年送っていました。
今思えばそのころに発症したのかもしれません。こじつけかもしれませんがそんな気がしてならないのです。
お返しはいつもお高いビールだったよね。おいしかったからいいケドね。
私も一応女子なんだよね。
もう文句もいえない。
哀しいなぁ。