”戦国時代展・京都” | 雨が降ろうが槍が降ろうがそのあと掛かる虹を見てみたい

”戦国時代展・京都”


「この戦国時代展を京都で見る意味」

洛中洛外図屏風を見ながら、今私はここにいるんだとか考えると、時空を超えた感動がある。


あやちょはこれを見てどう思うんだろう。
ということをいちいち考えたくなるぐらい、考えてることが面白い。
いや、面白いっていうか、どんなことを言うのか楽しみなんですよね。
それで聞くと「へぇー」「おー」「ほー」ってなる。




また読んでみたくなった。
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