三億円少女。 | 雨が降ろうが槍が降ろうがそのあと掛かる虹を見てみたい

三億円少女。


果実たちとのおいし~!朝。

Berryz工房主演舞台

「三億円少女」の制作発表が行われました。


1968年に起こった3億円事件をモチーフにしたストーリーだそうです。


そしてこの写真。


「ブログや個人のHPに載せてもいい」


とのUFAからの許可済み。


許可が得られる場所ならば、印刷してそこらじゅうに貼ってもいいらしい。


そして、この写真はモンタージュ風にBerryz工房7人の顔のパーツを使って作られています。

なかなかの美形ですよね(*^.^*)


内訳はこのように。。。


左頬・前髪→清水

右頬・右眉→須藤

右目→徳永

左目→菅谷

口→熊井

鼻→夏焼

あご→嗣永


そしてこの舞台は、

公演ごとに主役が変わることが発表されています。

と、いうことは7人がそれぞれ犯人役をするってことなんでしょうか?



脚本・演出は、

あの、塩田泰造さん。


プロデューサーはモーニング娘。の舞台「ファッショナブル」に続き、

丹羽多聞アンドリウさんです。


大人の麦茶×丹羽多聞アンドリウ


いい作品になりそうです。