女が目立って なぜイケナイ。
やっと先ほど、CDを開封しました。
さんざん今までに聴いてるし、特に急いで聴きたいこともなかったので![]()
「女が目立って なぜイケナイ」
つんくさんによると、
「バックトラックはすべて打ち込み!って
聞こえてくるかも知れませんが、
なんとこのドラム人間が叩いているんですよ!」
と、いうことらしい。
今まであまり気にしてなかったが。。。(^▽^;)
なるほど、c/wの
「泣いちゃうかも」
じゃなくて、「泣き出すかもしれないよ」
には、Programmingの人しか書いてない。
これが、「打ち込み」だけってことか。
最近の音楽はこうやって創られていくんやな。。。∑(゚Д゚)
今さら気づいたヽ(`Д´)ノ。。。
それで思い出したのが、
2004年に発売された、
「浪漫~MY DEAR BOY~」。
この曲の演奏を担当しているのは実はスゴい人ばかり。
ギターこそハロプロでおなじみの鈴木俊介氏ですが、
Bassは LINDBERG の 川添智久さん。
S.SAXは BARBEE BOYS の KONTAさん。
Keyboardは レベッカ の 土橋安騎夫さん。
と、もしかしたら若い人にはピンとこないかもしれませんが、
オジサンにとっては( ´艸`)
BIG NAMEばかり!
もしかしたら、ここでしか聴けないかもしれない、
すっごい組み合わせです。
今回のシングルのドラムの音に
「おおぉ~これが生のドラムの音?すげー」
と、感動なされた方は、一度聴いてみてはいかがでしょうか。