久しぶりのブログですが、いきなりリブログを。
(病気のことを綴るんじゃなかったのか!?笑)
イイね、連打したくなったブログです。
涙出た。
年子の子を育てる大変さほどではないんだけど、
幼子がいる生活は、自分の思い通りにならないことの連続で、
休んだり逃げたりもできるわけもなく。
(だから、たまの息抜き時間がないと、ほんと死活問題。)
泣き止まない子どもを見て、私は、
鳴り止まない目覚まし時計だと思ってた。
四六時中、止め方のわからない目覚まし時計が鳴り響く毎日。
気が狂うっちゅーの!
(⬆こういう状況は、長女が2歳ぐらいの頃がピークだったように思う。
長女に比べると、次女は分かりやすい性格で扱いやすい。2歳のイヤイヤ期、ピークはこれからかもだけど…。)
実は今も、長女の方が色々と大変かも…
何かと悩むのは、長女についてかも。
長女は、『一人目の子ども(親自身、何もかも初めて)』だから悩むのか、
長女が手強い性質だから悩むのか…
うーん…たぶん、両方です。
でも、物理的に手がかかるのは、
間違いなく2歳の次女の方だけど。
長女は頼りになるときもあるし。
ただ、ちょっとした反抗期なのか…
とにかく毎日のイライラ、ハンパナイ。
でもね、間違いなく可愛いんだ。
可愛いから悩む。
子どもは、私に試練と援助をくれる存在なんだと思ったりもするのです。
子どもについて話し始めると長くなるので、
このへんで止めときます。
このブログ記事を綴ってくださった、
blossomさんに感謝!