秋晴れの京都
心行き届いてて
女将さんがお部屋に挨拶に来られました
品の良い決して目立つお着物でなく優しい笑顔の
素敵な方でね もちろん帰りも玄関で
「またのお越しをお待ちしております」と
握手したくなりました。両手でね
下戸の私が美味しさに飲み干しました。
黒の漆塗りに天井が映って格子柄に見える。
松茸と肉厚の鱧にしびれました。
真鯛に本マグロそして蕩ける美味しさの剣先イカ
合鴨の朴葉焼きに舌鼓〜ポン
炊き合わせも優しい味。
揚げ物は里芋 女性の口にピッタリ。
松茸ご飯になめこ汁 しば漬けまでが最高。
柿・梨・葡萄は甘露煮。
お饅も自家製 お抹茶に『ほっ』
黒の漆塗りに天井が映って格子柄に見える。
松茸と肉厚の鱧にしびれました。
真鯛に本マグロそして蕩ける美味しさの剣先イカ
合鴨の朴葉焼きに舌鼓〜ポン
炊き合わせも優しい味。
揚げ物は里芋 女性の口にピッタリ。
松茸ご飯になめこ汁 しば漬けまでが最高。
柿・梨・葡萄は甘露煮。
お饅も自家製 お抹茶に『ほっ』
松茸の土瓶蒸しも松茸ご飯も今年お初です。
ご飯お代わりしちゃいました
さすが老舗『六盛』
西尾叱られながらも真ん前に陣取りました。
ちょうど明治維新から江戸時代がアナウンスされててね
『葵祭』と『時代祭』の違いを知りました
古くからある住宅街にありました。
運転手さんに感謝です。 超穴場でお庭ね見える座敷で頂きました。














