嬉しいです2016年最終レッスンは「ワラと苔玉のお正月」 藁と稲穂は、野うさぎのお父さんが田んぼで刈り取りお母さんが丁寧に掃除して私の元に来ました。11月になると「先生〜今年は稲穂どの位いりますか?」と「今年はワラが欲しい。直径6㎝位を人数分」わがまま西尾です。去年初めて田んぼまで行って稲刈りしたお米の脱穀するのを見て山の様に積もるもみ殻を見て 使い道ないかな〜なんてね結局1メートルもあるワラを使うデザインにしました。嬉しいです。インスタに床の間に飾ってくれた作品。「雅」日本ならではです。皆んなのお家に飾られてるのを想像して幸せ感じてる西尾です。