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【重視する条件から利用サービスを選ぶ】「通話サービスで選ぶ」

おはようございます!
格安スマホライブオヤオ屋です!

 

今回は「格安SIMは「安さ」以外の条件に注目して選ぶ!」

【重視する条件から利用サービスを選ぶ】

「通話サービスで選ぶ」です

 

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格安スマホ事業者の多くは、安価なデータ専用のプランと、月額600円程度高い音声通話もできるプランの両方を提供しています

データ専用プランは、タブレット端末やモバイルWi-Fiルーター端末向けなので、メインに使うスマートフォンで使うのにはオススメできません

 

 

LINE電話など、データ通信で電話をかけることができるインターネット電話サービスもありますが、インターネット電話からは110番や119番などに緊急通報できないので、ほかに通話できる端末を持ち歩かないなら、音声通話付きのプランを強くオススメします

 

格安スマホでは、大手キャリアのように通話定額プランが標準ではなく、国内通話ならば通常、30秒で20円の通話料金がかかります

大手キャリアの通話定額プランと同じ感覚で、格安スマホでもたくさん通話をすると、料金総額が増えることもあるので注意しましょう

 

 

一部の格安スマホ事業者は、通話の割引サービスを用意しています。たとえばmineoは、30分の通話がセットとなったオプションを用意しています

また、楽天モバイルやOCN モバイル ONEは、インターネット電話で5分以内の通話がかけ放題となるオプションや料金プランも提供しています

(私が検討している格安SIMは「10分通話×300回/月定額」というのプランがあります)

 

不特定の相手に電話をかけることが多い人は、こうしたオプションや料金プランを活用するといいでしょう

 

一方、家族や友だちなど、いつも決まった相手に電話をすることが多い人は、「LINE」や「FaceTime」「Skype」などの利用者同士が無料で通話できるアプリを活用するのもオススメです

 

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【重視する条件から利用サービスを選ぶ】「データ通信の容量」で決める

格安スマホライブオヤオ屋です!

 

今回は「格安SIMは「安さ」以外の条件に注目して選ぶ!」

【重視する条件から利用サービスを選ぶ】

データ通信の容量」です

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データ通信の容量で選ぶ

格安スマホの月額料金には、それぞれ1カ月に通信できるデータ容量が設定されていて、各事業者、利用者に合わせた大小のデータ容量プランを用意しています

 

 

どのくらいのデータ容量がいいかは、スマートフォンの利用スタイルによって異なります

 

現在大手キャリアのスマートフォンを使っている人は、サポートWebサイトなどで自分が毎月どのくらい通信しているかを確認し、それを参考にデータ容量を決めるといいでしょう

 

 

Wi-Fi接続していない環境で動画をたくさん視聴する人だと、容量が大きいプランが必要になります

 

そうでない人の場合は、たいていの事業者では3GB前後のプランがコストパフォーマンスに優れているのでオススメです

 

動画など大容量のコンテンツを利用するときは自宅などのWi-Fi環境を利用するようにすれば、通信容量の節約も可能です

 

 

また、多くの格安スマホ事業者では、最大通信速度を200kbps程度の低速に制限する設定に切り替えることで、設定されたデータ容量を消費せずに通信できるようになります

 

 

簡単に制限のオン・オフを切り替えたり、当月の残容量を確認できるアプリを提供している事業者もあるので、そうした便利な機能やアプリの有無で事業者を選ぶのもいいでしょう

 

 

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格安SIMは「安さ」以外の条件に注目して選ぶ【重視する条件から利用サービスを選ぶ】

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今回は「格安SIMは「安さ」以外の条件に注目して選ぶ!」

【重視する条件から利用サービスを選ぶ】です

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重視する条件から利用サービスを選ぶ

利用したい機種に対応した格安スマホのサービスの中から、どのような条件を重視するかで利用する事業者とサービスを選びます

 

ここでは

「データ通信の容量」

「通話サービス」

「家族シェア」

「販売店連動サービス」の4つの条件を取り上げます

 

いずれも、適した条件を選ぶどうかでトータルの料金がけっこう大きく変動します

 

どのようにしたいかを考えながら読み進めていってください

 


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