英語にて。
左利きの先生が、私の右に座って、メモを書いている。
手の陰になって、何を書いているのか見えない。
その間、私はすることなくて、先生を見てる。
きれいな顔やなーと思う。まつげが長くて「王子様」みたいだ。
英語はレッスンには行っているけれど
全然上達しない。
努力していないから当たり前だね。
(さすがにちょっとは努力したほうがいいと思って、単語帳アプリを使いだした。)
ただ、レッスンでお金を捨てているだけとも思わない。
マンツーマンの英会話って
ちょっと「スナック」とか「ホストクラブ」的な役割も兼ねてると思う。
これ、私だけじゃないと思うな。
( どっちもほとんど行ったことないけど。前者は、昔、元上司が
ホームパーティ的なノリで行きつけのお店を貸切って、
こじんまりとした集まりをしてくれた
ことが何回かあって、それに行ったことがある。
で、サラリーマンは、こういうふうにストレス解消するんだね、と学んだ。
需要があって、供給があるんだなあと。)
誰かと話して昇華できるようなことって、やっぱりあって、
事柄によっては、しがらみのない相手の方がいいことも多い。
※
あと、飾らないで良いんだなというか…
皆きらびやかな思い出を持ってる人ばかりじゃないんだな
って思ったりする。
「お題:
あなたのティーンエイジャー時代の思い出をインストラクターに話してください」
ええー…。なんか良い思い出あるかなあ。あんまり良いの思いつかないな。
「良い思い出がないなんて、十分、あり得る話だ。
俺のティーンエイジャーはひどいもんだった。二度と思い出したくもないね。」
↑
こういうテンションのインストラクター、結構多い気がする。
※
別の先生から、こんな話を聞いた。
僕は親元を離れてイングランドの学校に通ってたんだけどね。
その学校では、時々大きなスクールトリップがあった。ポルトガルに1週間とか。
でも、僕はいけなかった。
父が許してくれなかったんだ。彼は学校は学び鍛えるものだと思っていたから、
楽しむための旅行という発想がなかったんだ。
僕はアフリカの父親たちは皆そういうもんだと理解していたし
あきらめていたけど、
やはり行きたかった。皆行ってしまって、ひとり寮で過ごすことになった。
クラスメート達はみんな僕を笑った、 You miss out! って。
彼らはお土産を買ってくれたけど、僕は受け取らなかった。
※
でも、今日に関しては英語入れてなくてよかった。
絶対、今日行かないと…と思ってた病院には行って
そこから帰ってきたら、生理でダウン。
※※※
アヴァンの冒頭が秀逸。
かっこよすぎて何度も聞いてしまう。
※ ※ ※
My doctor said when I asked "People with high myopia has long eys, so you do not have to worry about the effect of Buscopan."
I felt that her explanation lacked detail. But it is OK because I could look up online using what she said as a cue.
People with high myopia tend to have longer eyeballs, which results in a deeper anterior chamber. (前方にある空間=前房)
It makes a wider gap between ocular structures, and if the gap is too narrow or enclosed, it could lead to severe complications for the patients eith closed-angle glaucoma.
This means that glaucoma patients with strong myopia are less susceptible to the adverse effects of Buscopan, which can increase intraocular pressure.
Anyway, I got a card from my doctor where she proved that "There are no Contraindication for this patient". With this card I would get treatment with Bucopan while medical check like Endoscopy in order to mitigate the pain, that makes me happy.