嫌いなものほど | おそらくその平凡こそ幸せ

おそらくその平凡こそ幸せ

ツンデレ小4・オナラマスター旦那との日常とフニャコのたわごと


前記事に書いたが猫に会いに神社へ。



舗装された道を歩く。


草が生えているところは大嫌いなバッタに会う確立が高いので

極力そういうところには近づかない。


公園などでも芝生は薄目で駆け抜ける。


おそらくその平凡こそ幸せ


なのにどうだ!?このバッタに会う確立が

無さそうなポジショニングにも関わらず

おそらくその平凡こそ幸せ

左足首内側に何かが触った感触がして飛び上がる!


少し走り振り返るとやや大きめの緑のバッタが

アスファルトの上にいるではないか!



触った!足にバッタが触った!!うげぇ!



おかしい!

草むらにいるはずだろう!?

何しに出てきた!

しかもなぜ運悪く接触してしまったのだ…?!


出会わなさそうな場所を選んでいるのにこれでは

安心して歩ける場所がないではないか。





そういえば働いていた頃のバッタ遭遇率もおかしかった。


3Fにも関わらず、しょっちゅう室内でバッタを発見。

しかもなぜか第一発見者。
おそらくその平凡こそ幸せ

嫌いだからこそ目に付いてしまうのだろうか。




バッタに騒ぐ情けない母を見て、草むらへ追いやってくれようとする娘。

おそらくその平凡こそ幸せ

追い方を間違って逆に追い詰められる私。



でもそのあとコツを掴み草むらへ追いやってくれました。



あぱ…頼もしい…!


虫たちの冬眠を願う日々。

早く冬来い!





応援いつもありがとうございますm( __ __ )m

人気ブログランキング

人気blogランキング