布団干し | おそらくその平凡こそ幸せ

おそらくその平凡こそ幸せ

ツンデレ小4・オナラマスター旦那との日常とフニャコのたわごと


ちょっと前の日曜の朝はとても良い天気だった。



秋晴れ。


日差しが痛いほどの快晴だ。

これぞ洗濯日和だ。


バスタオルもバリバリに痛いほどに乾くことだろう。


こういう日には布団を干さずにはいられない。


おそらくその平凡こそ幸せ


「ばあばの家行きたい」

と、前々から言ってた娘と約束していたので

実家に帰ることにした。




広島から徳島へ引っ越して、実家が近くなったとはいえ

車で1時間20分。結構時間がかかる。




途中、迷ってしまい2時間くらいかかってようやく実家に

着きそうだというころに



まさかの土砂降り。
おそらくその平凡こそ幸せ


あんないい天気だったのになぜ?!

確かに天気予報は見なかった。見なかった私が悪い。


だがあの朝の天気を見て雨が降るなど思うものか。





降ってしまったものは仕方がない。

この日を楽しみにしてた娘を連れてこのまま帰るのも可哀相なので

娘を実家まで送り、急いで家へ戻る。


雨はやまない。


やまないどころか勢いを増す。




洗濯物がやばい!






帰ったころには大変なことになっていた布団たち。

おそらくその平凡こそ幸せ

声を上げずにはいられない。





ずぶ濡れの布団は布団乾燥機にかけることしか出来ず、

娘を迎えにまた長い道のりを行きました…。




切ない一日でした。






応援いつもありがとうございますm(__)m

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