新たな刺激を求めてダウンタウンへ出かけた。
堀を泳ぎ、ずぶ濡れでタクシーに乗り込む2人。
娘は学校だ。同じくずぶ濡れで。
鎖国生活を送っていた2人にとって見るものすべてが新しい所へ到着。
欲しいのか!
男前ゾンビ花を購入。
「まあ!」
という声が聞こえてきそうな乙女のリアクションで花を受け取る海パン。
冷え切った夫婦間もこれで少しはましになっただろうか。
?
フニャコはダンスフロアへ向かっているのだが
乙女な海パン旦那がいない。
どこへ行ったのだろう。
昔の貧乏生活が懐かしいのだろうか。
近代的なこの施設に似つかわしくないワラの椅子を
わざわざ選んで座っていた。
ロデオマシンを眺めながら。
ようやくダンスフロアにあらわれたけど
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