娘のリクエストと、しばらくまた食欲の無い波が来ていたのもあり、
ミスドにやってきた。
注文はもちろん娘の大好きな汁そば。
だが汁そばを前にしてもなかなか箸が進まない。
すでに食事モードで無い様子だ。
数字をよんでみたり、キョロキョロしていて
汁そばなど眼中にないといった様子だ。
半分以上残し、箸を置いた娘。
こ・・・・
その言葉を聞いてその言葉の意味を考えていたのか、
汁そばに飽きたかどうか考えていたのかは分からないが、
ついにこのときが・・・・・!
今までは食欲の無いときでも汁そばは別格だった。
幾度となく娘の食欲を呼び起こしてくれていた汁そば。
ついに引退の時が来たようだ。
アデュー!
汁そばよ!
今までありがとう!
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