クロと私の関係 | おそらくその平凡こそ幸せ

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ツンデレ小4・オナラマスター旦那との日常とフニャコのたわごと

実家の猫、クロ。

過去記事で何度も凶暴、凶暴と書いてきたが

過干渉さえしなければもちろん攻撃はしてこない。



そんな、気をつけて相手をしなければならないクロだが、

エサを食べる時についていって

横で見ていてあげないと食べないときがある。



触られるのが嫌いなくせに妙なところで甘えんぼなのだ。

フニャコ実家歴代のネコには無かったことばかりだ。



そして今日もクロのエサに誘われた。

「エサを食べに行きたいんですが」

という雰囲気をかもしだすクロ。



仕方ないなあと思いながらも、普段つれないクロが誘ってくれるのは

ちょっと嬉しく、エサの場所までついていく。


クロのしっぽは長い。


クロが扉の向こうへ行くと同時に、


扉へひっかけたしっぽで戸を閉めた!



誘っておきながらこの仕打ち。



扉を開くと、「何をしている?!早く来い」

といった感じでこっちを向いて待っていた。



この扉の向こうへ行くときは必ずと言っていいほど

しっぽで閉めながら歩く。


いつもは一緒に入っていくので問題はないのだが、

今日のクロのしっぽのキレはナイフのように鋭かった。



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先日の記事でトイレトレーニングのことを書きましたが

大もトイレで出来るようになりました。

夜間はまだ駄目ですが気長に行こうと思います。


娘は無理にクロに触ったりしないのでクロは娘を警戒してないようで

擦り寄ってきたりしています。なのにあまり触れないので娘はストレス

溜まっているようですが(笑)

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【お知らせ】


おともだち 7月号 「幼児と旅三昧~あぱたんとお出かけ~」


お出かけ先は水族館です。シロイルカを見てきました。





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