嫌がり方の進化過去、ほっぺにチューをするたびに 拒絶され続けていた旦那。 どんなに拒絶され打ちのめされても 不死鳥の如く蘇る!懲りない男。 そして、今日も。 受け入れてはくれなかった! 急いで汚れた部分を拭く娘。 さらに、その嫌がり具合は それだけでおさまらなかった! 私の元へと駆け寄ってきた娘、 「この服よごれたけん 洗濯ちて!!」 おおおおお・・・・・! それほどまでに汚らわしいのか娘よ! さすがにちょっと旦那に同情しました。 この話、続きがあるのでまた明日にでも描きます。 ▼応援ありがとうございます。励みになってます。