鷹の目を持つ女いい歳のおっさんが買ってくる 分厚い週刊少年誌。 しかもただでさえ分厚い週刊誌でなく さらに分厚い月刊誌を買ってきていた旦那。 その分厚いものを見ながら娘がつぶやいた。 セブンイレブン・・・? はて? 何を見てるのだろうか。 見ていたのは雑誌の裏側。 たしか右上のあたりだった。 娘「とえよ(これよ)、てぶんいえぶん」 娘「とえ!」 !! これは・・・! まさにセブンイレブン! よくもまあ、あんな小さなマークを見つけ出したものだ。 それにしても、あの分厚いのがここ数日で何冊も増えて 資源ゴミの日は指がちぎれそうなまでの重み。 ▼応援ありがとうございます。励みになってます!