必死で私を呼ぶ。
何事だろうか。
そして電卓を指差して何かを訴えてきた。
それはどのようなものだ…?
私の頭の中を柔らかそうな
パンツの類のものが浮かんでいく。
私「ソフトパンツを買ったの?」
娘「ちやうちやう(違う)!ちょふとぱんちゅ!」
!!
私の答えを聞き、嬉しそうに頷く娘。
正解だ!
後でソフトバンクのパンフレットを見せると
「ちょふとぱんちゅ」と言っていたので間違いない。
イコールがソフトバンクのマークに見えるとは
どれ程ソフトバンクを愛してるのだ…。
いや、それよりそんなことをいつ覚えたのだろうか?
そんなことを教えた記憶がない。
そういえば以前、娘は「ほっとぱんちゅ!」と連呼していた。
しかもはっきりとホットパンツ…。
そんなアイテムが私のクローゼットの中に入っている訳がない。
私が着用すると職務質問されそうなシロモノを持っていようはずがない。
よってホットパンツなど知るはずもないのである。
結局それは分からずじまいです。
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