最近、行きつけの美容院で満足いく髪型にならない為、
母が勧める所へ行ってみた。
扉を開けた瞬間、
中高年ご用達の香りが鼻をつく!
まずい!
この店…ばあちゃんの匂いがする…!!
しかしここは美容院。
「いらっしゃいませ」と言われた後で、
開けた扉を「間違えました。テヘ☆」などと閉められる度胸は無く、
20年前ならば「ナウいね!」と言われそうな
髪型となって帰ってきましたフニャコです、いつも深夜にこんばんは。
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娘は近頃、家中、いたるところで
「ね~んね!」
と言って横になる。
今晩は、母と共にそれに付き合わされた。
はじめは抵抗したものの、
あまりの熱心さにほだされて
廊下で横になる。
風呂から上がったばあちゃん、
横たわる我らを見てびっくり。
そして、ばあちゃんに気付いた娘、
手招き。
『アナタもおいでなさい。』
普段は、ひ孫のことが可愛くて仕方のないばあちゃんだが、
このときばかりは断固拒否。
めずらしくばあちゃん、魂の訴え。
…私たちはというと、
何をするでも無く横にならされており、
娘一人立ち去って行った。
…ちょっと虚しかった。
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昨日のコメントレス、少々お待ちください!
今雷が鳴ってるのでもう早急にPC消します。あわわ!おやすみなさい!




