一度も朝まで起きずに寝た!!
ビックリ。
ずいぶんスッキリ爽快かと思いきや
またあの時(搬送された時)と同じ身体の激痛。
手の痺れはないけどさ~
もう、なんなんコレ。
病院で検査はしたんだけど、
結局原因がよく分からず、先生も
「分からん!検査の結果何もないねん!」
「だから治療の仕様がない」
と言われ・・・。
「でも運ばれた時のあの炎症の数値は絶対なんかあるはずやねん」
「アレルギー。う~ん、免疫アレルギー内科行ったら分かるかもしらん!」
だそうです。
てか、免疫アレルギー内科。
そんな内科があるのか。
確かに免疫無さすぎるやろーっ!って症状が満載だからね。
また再発したら今の先生に見せて、
そしたらその科がある大きな病院へお手紙書いてくれるそうなので、週明けまで痛みが続くようなら病院行ってきます。
<全然食べなかった缶詰め↑>
マメちゃんは。。。
一時食欲が出たものの、
やはり食欲がなくなった。
もう、歩くのもやっと。
気が付くと何故かお風呂場で寝ている。
昔飼ってた犬は外犬だったけど、
やはり亡くなる前には小屋の後ろに穴を掘り、
そこに寝ていたっけ。
実際には小屋の中で
まるで眠っているような感じで、
冷たくなっていたんだけど。
できたら
マメにもそんな最期を迎えてほしい。
最期が近づいてるとき
「頑張って」と声を掛けると
飼い主の期待に応えようと頑張るから
それだけしんどい時間が長くなるらしい。
魂は自由で、
いつでも好きな所にも行けるし
特に動物は生死の境も
実は余り感じてないらしく、
肉体は無くなっても
いつも近くに変わらず居れるのに
何で悲しむの?とか思うんだって。
だから、
私は出来るだけ頑張って
「頑張って!」と声を
掛けずにいこうと思う。
