親がやる出し物の練習で、三時間、幼稚園に缶詰め
いつ愚図るか心配な次男を連れての、
練習初日。
一時間過ぎたところで
「おうちかえりたーいー」を小声で数十回。
すかさずオニギリとドーナツを口に放り込む。
それでも
「おーうーちーにー」
と、いよいよヤバくなったところで
伝家の宝刀YouTube登場。
いいねんいいねん、YouTube見せちゃっても。
駄目親だろーが何だろーが、
ここは皆が(私が)ストレス掛からないようにすることが一番。
で、三時間終わって、
急いで一旦家に戻ると、夜勤明けの夫とバアちゃん(母)が
「ご飯皆で食べると思って」
と、
何もしないで
待っててくれてるって言うね。
サブ太郎、今日はこれこれしかじかだから、これを食べといてくれと置いておいたカップ麺や冷蔵庫のあれやこれや。
こんな時は自分でチョイスして食べといてくれよww
目を白黒させながら、
急いで皆のご飯の準備をして、自分も掻き込んで、再度幼稚園へお迎え。
あー今日もあっという間に夕方。
今日はもう動けません。
待っててくれてるって言うねw