2009年が始まった。
元旦早々、またもやベルボール打ちだ。
思えばこのベルボールは、確かユウが硬式を始める決意をした6年生の冬に購入し、それ以来、ほんとに来る日も来る日も打ち続けてきた愛着あるボールだ。
そのうちの1つがついに崩壊。
打った瞬間、スポンジ本体の中心にあるはずの芯(写真上部のプラスティック)が飛び出した!
最初、何がはじけ飛んだのか?と思ったら、ユウが気がついた。
このボールを何回バットで打ちこんだかはわからないが、ここまでは、普通、なかなかならないのじゃないかしらん。
2009年が始まった。
元旦早々、またもやベルボール打ちだ。
思えばこのベルボールは、確かユウが硬式を始める決意をした6年生の冬に購入し、それ以来、ほんとに来る日も来る日も打ち続けてきた愛着あるボールだ。
そのうちの1つがついに崩壊。
打った瞬間、スポンジ本体の中心にあるはずの芯(写真上部のプラスティック)が飛び出した!
最初、何がはじけ飛んだのか?と思ったら、ユウが気がついた。
このボールを何回バットで打ちこんだかはわからないが、ここまでは、普通、なかなかならないのじゃないかしらん。