はじめしゃちょーが結婚したそうです。

 

 
お相手は一般人だそうですが、はじめしゃちょーのホロスコープを鑑定して、
 
いったいどんな性格の人を好きになるのか?

そこから お相手はどんな人なのか、を勝手に鑑定します。
 
報道されていないことまで、ホロスコープ(出生図)で分かってしまうのが、
 
西洋占星術の面白いところです。
 
 
【自己紹介】
 
はじめしゃちょーの鑑定に戻ります。
 
 
結論から申し上げますと、はじめしゃちょーの結婚相手は、
 
精神的に大人で包容力がある人に違いない、
 
と思いました。
 
なぜならはじめしゃちょーは、アスペクト(惑星同士の角度)に
 
スクエア(90度)とオポジション(180度)がたくさんあって
 
 
相当複雑な内面を持っているというか、心の中の葛藤がたくさんあり、
 
こじらせている人なんだろうなという印象で、
 
 そんな彼に結婚を決意させるとは、
 
精神的に大人で包容力がある人に違いない、と思ったのです。
 
 
精神的に成熟しておらず、幼稚な女性に
 
はじめしゃちょーは扱えません。
 
彼はひねくれていて理屈っぽいところがあると思うので、
(太陽星座水瓶座だし・・・)
 
それらを全部受け止めて・あるいは流して
 
その上を行き、うまくハンドリング出来る女性でないと
 
付き合えるわけがないですね。
 
 
はじめしゃちょーは大金持ちなので、
 
きれいな女性やモデルや芸能人がワラワラと寄って来たと思いますが、
 
その人たちを選ばずに一般人を選んだというところが
 
好感が持てると言えば、言えます。
 
ちなみにヒカキンが結婚した時も、相手を勝手に占いました☟
 

ヒカキンの占いは、17:51から

 

 
はじめしゃちょーの恋愛傾向
 
はじめしゃちょーの恋愛傾向としては、
 
金星と火星がスクエアで、
 
恋愛に積極的なのですが、
 
安定した関係を築くのが苦手な傾向があるかもしれません。
 
 
また浮気性で、フラフラしている女性に魅力を感じがちな面があり、
 
こういう人は、運命の相手を見つけるまでに時間がかかります。
 
恋愛で何度も何度も失敗して、反省したり自分を振り返ったりして、
 
「本当に自分に合う女性はこの人なんだ!」と思えるまでに
 
普通の人よりも経験が必要だからです。
 

はじめしゃちょーは32歳で結婚ということで、

 

思ったより若い年齢で決断したなと、正直思いました。

 

このアスペクトを持っているならば、

 

40歳くらいで結婚しても全く不思議ではないと思います。

 

おそらくはじめしゃちょーの人生設計としては、

 

もっと遅く結婚するつもりだったのでしょうが、

 

記事に書いてあるように「誰にも渡したくない、ここで決断しないと、他の男性にとられる!」と思ったので、

 

自分のポリシーを曲げたのではないでしょうか。

 

曲げてまでも、結婚したかったということです。

 

 

またはじめしゃちょーは、金星が牡羊座なので、熱しやすく冷めやすいところがあると思います。

 

 

ですから今まではすぐに「この人いいな」と思うものの、

 

「あれ、思っていたのと違う」を繰り返していたかもしれません。

 

今回はそうならずに、途中で飽きることは無かったのですね。

 

 

更にひねくれている性格で分かりにくい面がある割には、

 

火星が蟹座なので甘えん坊さんな面があり、女性に安心感を求めるところがあるため、

 

 

はじめしゃちょーはお相手と一緒に居ると安心するな、と心底思えたので、

 

結婚を決断したのではないでしょうか。

 

 

~終わり~

 

この記事を読んで、宮岡オリビア雅の占いに興味を持ってくれた方は、

 

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