【ENHYPEN占い】7人の苦手分野は?普段は見せないメンバーのコンプレックスを鑑定します。何が苦手なのか?
つい避けてしまう事とは?【エンハイフン・エナイプン】
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こんにちは
今日はENHYPEN7名のコンプレックスと言いますか
苦手分野、それについて西洋占星術で鑑定して行こうと思います
誰にでもコンプレックスや苦手だなぁ
と思う分野はあるんですけれども
これは意外と得意分野になってしまう
ということが時間の経過とともにあったりします。最初は
苦手分野だったんだけれども
それに対して一生懸命克服しようと努力しているうちに
実は意外と得意分野に変化してしまった
ということもありますので
決してコンプレックスや苦手分野があるからといって
悲観することはないと思います
また他人から見ると
その人の抱えているコンプレックスや苦手分野が
それが逆に魅力的っていう風に見える場合もあります
なぜかと言うと人は完璧さ・強さだけを求めているわけではないからです
その人の弱さや苦手部分をちらりと見た時に
その人に愛着が湧いてと言うか
その人の人間らしさというものが見えて
そこが愛おしいと思う、そういうことすら本当にありますね
ですのでコンプレックスや苦手分野があるからといって
それが自分の悪いところ弱点なんだという
風に思わないでいただきたいと思います
そういうわけで今回はEHYPEN
7名のメンバーのコンプレックスにあたる分野
もともとこれが苦手です、という先天的に苦手と
そういう背負ってしまったものを
鑑定していきたいと思います
ちなみに他のENHYPENの動画もいくつかありますので、
興味がある方は、是非ご覧下さいね☟
まずはジョンウォンです
ジョンウォンの先天的な苦手分野としては
仕事において
必要以上に自分の責任を背負いこんでしまう
というところがあります
これは、役に立たなければ!ですとか
責任を果たさなければ!っていう気持ちが
普通の人より強いからなんですね
ジョンウォンはENHYPENのリーダーなんですけれども
これは意外とプレッシャーなんじゃないですかね
もちろんきちんと責任を果たしているのですが
責任を果たさないといけないっていう
気持ちが強すぎて
自分にプレッシャーをかける
っていうところがありますので
本人は辛い時もあると思います
しかしこの役割リーダーという役割を立派に果たしている
その状況を続けることによって
自分のコンプレックスを克服することができますね
ですからまさに自分の苦手分野を克服している最中と言えます
ジョンウォンはリーダーなので
しっかりしなければ!責任をきちんと
果たさなければ!という風に気合が入りすぎたり
自分を追い詰めてしまうっていうところがあるんですけれども
それによって苦しいと同時に
どうすれば自分が必要以上に責任を背負いこまないで済むか?
っていうことを学べていると思います
やはりこのような責任ある立場を任されなければ
どのようにして行けばうまく自分の中でバランスを取って
上手に対応できるか?っていうことも学べませんから
自分のコンプレックスを克服するためにも
リーダーになったっていうのは
必然だったのかもしれません
ジョンウォンのテーマ、生きているテーマ
の一つに自分と社会とのつながり
それをどういうものなのかって
いうのを探しながら
自分自身を認めていくっていうことが挙げられますので
やはりリーダーとして社会とつながり、仲間とつながり
そして自分の立ち位置を上手に見つけていくっていうのが
テーマですね。そしてそれをしていくうちに
コンプレックスが克服されていくと思います
次はソンフンです
ソンフンの苦手分野としては、広く浅い関係
誰とでも分け隔てなく話したり
コミュニケーションを取ったりっていうのが少し苦手かもしれません
距離感を掴むのが苦手って言ってもいいかもしれないですね
若いのでもちろんこういう部分があっても
全然構わないんですけれども人
と接する際に考えすぎてしまって
この人に対してはどういう風に言えばいいかな
どういう風にすればいいかなあ
と考えているうちに機会を逃してしまったり
人の輪の中に自然と入るっていうことが
ちょっと苦手かもしれませんね
ただメンバー同士ですと常に一緒に行動しているでしょうし
仲良しになってしまえば全然問題はないんですけれども
最初の段階、初対面ですとか
あまり繋がりが深くない人たちに対しては
自然にコミュニケーションを取ったり
話しかけたりっていうのが
ちょっと苦手になりがちっていう
そういう傾向があると思います
ただそのような八方美人ではない
不器用そうなところも
この方の魅力だと思うんですね
口八丁手八丁と言うのがいいってわけではないですし
ちょっとそのように人間関係において
不器用なのが見えるって言うのも
それもすごく可愛いらしいと言うかいいな
そういうところが逆にいいなって思う人もいますからね
あまり無理する必要はないと思います
無理して人付き合い上手にしようですとか
人の輪に無理やり入ろうと思っても
あまり良い事はないですので無理はしない。しかし
自分の存在感をちょっとずつ出せるように
自分が入りたいと思った会話にだけ入る
ですとか、わからない話題でも
相槌だけをして感じよくするですとか
それだけでも全く問題ないと思います
そしてこれは年齢を重ねるごとに苦手分野は勝手に克服できますので
あまり真剣に悩まなくても大丈夫です
これを聴いている皆さんもたとえ10代20代の頃に悩みがあったとしても
だんだんと年を重ねると
自然に苦手が克服できるって
言う事も多いですのでね。それに
年齢を重ねるごとに
細かいことが気にならなくなってきますので
今まで自分が苦手だと思っていたことが
そんなに自分の中でクローズアップされないで
気にしない。そういうことになってきます
気にしなければ良い方向にも行きがちなので
勝手に改善されていくって
いうそういう場合も多々あります
次はヒスンです
ヒスンの苦手分野・コンプレックスと言うと
自分の考えにこだわりすぎるっていうところがあるかもしれません
誰でも自分の価値観考え方っていうのは持っているんです
けれどもヒスンの場合は
自分の自分独自の考え方にこだわりすぎて
それが周りに理解されない、そして
それが元で摩擦が起きたり
衝突が起きたりっていうことがあるかもしれません
自分ではこの考え方は正しいし
おかしくないっていうふうに思っているんです
けれども周りから見るとおかしいよと
かなりおかしいよと
そんな風に言われて
衝突が起きるっていうことがあるかもしれないですね
また逆に他の人の考え方や価値観に
それに対して自分が受け入れるって言うことが出来ずに
その考え方は絶対に受け入れられないと
そんな風にして軋轢が起きるっていうこともあるかもしれません
これはヒスンの中に確固たる考え方や価値観があって
それを曲げないという意志の強さがあるからこそ
このような考え方になるので
決して悪いことばかりではありません
またそのように自分の意見に反発したり
おかしいよっていう風に言ってくる人がいたとしても
そこで意見を曲げてはいけないんですね
あえて喧嘩する必要はないですけれども
自分の意見を引っ込めるっていうことはなくていいです
ヒスンの場合はその考え方を
これからもどんどん突き詰めていって
自分の世界を広げて、自分の意思・自分の考え方
価値観に自信を持った方がいいんですね
どんどんと探求して行った方がいいんです
周りからどう思われようと
そこで挫折したり自分の意見を引っ込めたりする必要はなく
もうその考え方に没頭して
そして確立してしまう
くらいの意思の強さが
求められていると思います
例え周りからあの人変だよねです
とか頑固だよね、考え方が普通と違うよねと思ったとしても
それも突き詰めて確立してしまえば立派ですね
そのような立派な状態、
確立した状態になるということが
ヒスンの人生のテーマの一つになってくる
と思います。ですから自分の
考え方が他の人とは違う
大幅に違うと言うからと言って
コンプレックスに思ったりする必要はなく
むしろそれを突き詰めていったほうがいいと言えると思います
次はソヌです
ソヌの苦手分野・コンプレックスは?と言うと
自分の素直な感情を周りに見せることが苦手
甘えるのが苦手といえると思います
ソヌは本来は甘えんぼさんで
可愛い性格なんですけれども
それを素直に出すっていうのが恥ずかしい
と思ってしまう時があると思います
また甘えたいっていう感情だけではなくて
愛情表現も素直に出す
言うのが恥ずかしいと思ってしまって
愛情表現があまり上手にならないと
上手にできないっていうところがあるかもしれません
それゆえ自分の愛情表現や
好きという気持ちを
素直に出せる人のことを羨ましいなあと思ったり
自分は何でそういうふうにできないんだろう
と悩んでしまうっていうところがあるかもしれないですね
ソヌは人一倍愛情表現と言いますか
愛情深いところがあったり
また人の感情に寄り添ったりと
非常に愛情深い性格です
しかしその愛情深い性格を
他人にわかりやすく見せるって
言うことが難しいんですね
やはりそこには恥ずかしいという気持ちや
こんな素直に自分の愛情を出してしまって
拒絶されたらどうしようと、断られたら
どうしようっていう恐れがあるからだから
素直に出せないっていうところがあると思います
このような気持ちはある程度多少の差はあれ
誰にでもあると思いますけれども
ソヌの場合は普通の人よりも多いですね
しかしこのように愛情表現が苦手だからこそ
相手の気持ちが分かると言うか
同じように愛情表現に悩んでる
人の気持ちがわかりますし
愛情について考える機会っていうのが
人生の中で増えるわけです
ですから決してこれは悪いことではないですね
長い人生のスパンで見た時には
かえって愛情というものに対して
深い理解があると
そういう人になれると思います
またソヌの恋人になる方は、ソヌの愛情表現が
たとえ不器用だとしても
その本質を分かってあげる
見てあげようとするっていう
そういう気持ちが必要になってくると思います
次はジェイです
ジェイもジョンウンと同じで
仕事において必要以上に責任感を感じすぎてしまう
っていうところがコンプレックスと言うか
苦手分野だと思います
また責任感だけではなくて
仕事上での権威、偉い人ですね
権力・権威などそういうものに対して恐怖を感じる
というかそのような権力を前に
自分は無抵抗でいない
といけないのではないかと
そんなふうに思ってしまう
っていうところがあると思います
ジェイは自分はムードメーカーです
という風に言っていたと思うんです
けれどもそのようにムードメーカーになるって言うのも
責任感の表れだからだと思うんですね
誰かしらがムードメーカーになって
その場を盛り上げないといけないんだったら
自分がその役割を引き受けるようと、そう
いう風に無理してでも場を盛り上げて
責任感を果たそうっていうところがあります
それは本当に素晴らしいところなんですけれども
気をつけないといけないのは
自分の責任ではない範囲まで頑張って
なんとかしないといけないと
そういう風に思いがちなところがあります
仕事上で他人のことを必要以上に助けてしまったり
自分の役割ではないっていうところまで踏み込んで頑張ってしまった
そういうことがあるかもしれません
しかし恐らくこのようなエンターテイメント業界で
若いうちから仕事をしているジェイは
その自分の果たさないといけない役割・責任
また果たさなくてもいいところ
他人が果たすべき役割
その境界線というのを
どこで引けばいいのかっていうことを
これから学べると思います
若い方と同じぐらいの歳の方よりも
早くにそれを学べると思います
なぜならもうこんなに
若いうちから働いているからですね
その自分の責任と担任の責任の境界線が
はっきり分かった時に
仕事においてもかなり評価され
成功することができるといえると思います
次はジェイクです
ジェイクもソンフンと同じで
たわいもない会話をしたり
人の輪に気軽に入っていくっていうのが
苦手っていうところがあるかもしれません
なぜそういう風に思ってしまうのかって言うと
自分が話すことを馬鹿にされたらどうしよう
ですとか、変なことを言って
人から変な人と思われたらどうしようと
自分が言うことに自信がないっていうのがあるからなんですね
しかし若い時っていうのは
誰でも知識が浅かったりしますし
知らないことの方が多いんですから
あまりそこは気にしなくてもいいんです
けれどもそこを普通の人よりも気にしてしまうと
コンプレックスに感じやすいっていうところがあります
自分の知識を披露して
それ間違ってるよって言われたりですとか
そんなのおかしいよって
言われたくないっていうことですね
なので気軽に雑談したり
人の会話の輪に入るっていうのが
苦手っていう風に思ってしまいます
これはどのようにすれば
克服できるのかって言うと
やはり経験を積むと言うか
大人になるにつれて
自然と知識の量も増えていきますから
自分が間違ったことを言ったり
変なことを言ってしまう
という機会は減ってくると思います
それによりコンプレックスも
克服できると思いますね
また話す内容もテレビで見た
動画で見た誰かが言っていたっていう
そういうことではなくて
自分でしっかりと考えて言うっていうことも
必要になってくると思います
ただ誰かが言ったことをそのまま言うというのではなくて
一旦自分で受け止めて
自分だったらどう考えるかと
そのような自分の意見を明確に言うと
そういう風にしていけば
自信を持つことができて
人の輪に入って意見を言うことに対しても
そんなに苦手意識がなくなってくると思います
ですから誠実に話すっていうことですね
言葉数は少ないとしても
誠実な会話をするとペラペラ話せば
いいっていうわけではないので
言葉数が少なくてもいいので
誠実な対応をすると
それが結果的には自信につながって
色々な人と雑談したりするのが
得意になってくると言えると思います
最後はニキです。
ニキのコンプレックス
苦手分野としては
自分が目立ってなかったらどうしよう
自分を思いっきり表現するっていうことに
ためらいがあるということになります
なぜかと言うと
自分がせっかく自己表現をしたとしても
人から拒絶されたら非常に怖いからなんですね。
なので自己表現ができないと
そういうふうになります
本当はニキとしては
周りから認められたい、スポットライトを浴びたい
っていう気持ちが非常に強いと思います
しかしそのようにスポットライトを浴びたいっていう気持ちが
強いがゆえにスポットライトを浴びれなくて
自分が目立たなかったらどうしよう
と言う恐れも同時にあるんですね
またそのような目立ちたい
という欲求が強いために
自分よりも目立っている人がいると、羨ましいなあと思ってしまったり
否定的になってしまうっていうところがあるかもしれないです
しかしこのような欲求を
ニキは上手に発散していますね
なぜならアーティスト・アイドルとして
スポットライトを常に浴びていますし
舞台に立ってお客さんから賞賛されると
そういう道をまだ若いながらすでに選んでいます
なのでこの自分の欲求に素直になって
この道を邁進しているっていうのは、素晴らしいことですね
もしニキがこのような目立ちたい、スポットライトを浴びたい
賞賛されたいっていう思いを否定して
押さえ込んで芸能人になることを選んでいなかったとしたら
非常に辛いと思うんですね
精神的に辛いと思います
本当に自分の人生これで良いのかっていう風に
不満が出てきていたと思います
しかし自分が目立ちたい
自己表現をしたいっていう気持ちに
正直になって生きています
なのでこのような人生を選んでいるって
言うこと自体が自信になっていると思います
自分の価値を認めて自信になっているので
このまま自分の気持ちに正直に生きて頂きたいと思います
ですからコンプレックスを既に
もう克服している状態言えるのではないでしょうか
今日は以上となります
ありがとうございました








