松尾先生へ | beaglesoraのブログ

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昨日の夕方のお散歩。
ゆみがバギーを押すと後ろからちゃんとおとうしゃんがついてきてるか気になってしょうがないびーちゃん。



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で、おとうしゃんにバギーを押してもらう。
なんだかゆみは手持ち無沙汰。




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そして今朝の公園。
ビーグルのいえもんくんに黒しばはるちゃんもいるよ。




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みんな何かしら病気を抱える年齢になったのでその話で盛り上がる。



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ポムちゃんとちゃたろうくんも来たよ。
びーちゃん、今朝はお友達にいっぱい会えてよかったねぇ爆  笑



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当然バギーから降りる。
このあと公園のまわりをちょっぴし歩いてからおうちに帰る。
歩く距離は少なくても、こうしてお友達に会えると大満足でおうちに帰ってくる。
お盆も終わったし、涼しくなったからお友達と時間が合うようになってきたね。


松尾先生へ

先生、びーのこのブログ見てくれてるかな(きっと見てないよねぇ)。
先生、三鷹の病院は緊急の時に行くことにして、普段は近所の植松先生に診てみらうことにしたよ。
三鷹の副院長先生…なんだか馴染めないんだよな。
まだ1回しか診てもらってないからかもしれないけど。
もう松尾先生がいないと思うと三鷹に行く楽しみがないんだよなー。
三鷹のHPには、まだ松尾先生の名前があるよ。
先生戻ってこないかなー。
びーちゃん、この夏を越せないんじゃないかと思っていたけど、なんとか大丈夫そう。
おとといも危機一髪で肺水腫になるところを回避できたよ。
観る、よぉぉく普段から観察してるんだ。
おとといの前の日もお手てをつないで寝るときになんとなくむくんでいるんじゃないかと気が付いたり、肉球をいつもプニプニしてみてガサガサ荒れてきていないかとか、クリスタルな鼻水たらしてないかとか、寝方が胸をつけて寝てないか、ちゃんと横になって寝てるか、とか。もちろん呼吸数はちゃんと毎日何回か測ってるよ。
松尾先生。
ゆみいっぱい本読んだり、心臓病のお医者さんのHPみたり、もちろん三鷹のHPの心臓病のところも繰り返し見たりして勉強したんだよ。
今更遅いよね。
僧帽弁閉鎖不全症という恐ろしい病気があることはちゃんと以前から知っていたのに、元気なうちにもっと、もう少し、詳しく知識として入れておけばよかったんだ。
松尾先生。
最期はどういうふうに亡くなってしまうのか…怖くて仕方がないんだよ。
先生とお話したいよ。
ゆみが質問して、そっけない先生の答え…そういう会話がもう一度したいんだよ。