今朝は風もないしあったかいねー

う~ん、0.01部咲きってとこかなー。



ふぅ~って言うほど何もしてないじゃん。
厳しい天気が好きなびーちゃんは、今朝のように風もなく穏やかな時ほどまったり動かないもんねぇ。
動きがなくてつまんないのでびーちゃんと記念写真。
「…写真はキライでしゅ」
もぉ。びーちゃんたら、動かないでっ。
カメラを向けるとソッポを向くびーちゃん。
なかなか難しいのだ。
おまけ
先週入社式で大阪まで行った長男のおみやげ。
いちじくのワイン。
「川西の朝露」なんていいネーミングなの
ラベルのイラストも素敵


チーズケーキもリピートで買ってきてもらったが、今回悲しいほどにレーズンが少なかったゾ。
神田に通勤するようになって一週間の次男。
がんばってるなー。
ここのところやっと笑顔が出るようになってきたから、ちょっぴし慣れてきたのかな。
夕べ帰ってくると…。
次男「かあさん、かあさんっ。今日山手線で見たすごい人の話、聞きたい??」
ゆみ「うんうん。なんか聞く前から笑っちゃうけど」
次男「山手線で座ってるおばさんがさぁ」
ゆみ「うんうん」
次男「電車に乗ったとたんになんかゴマの匂いがしてるって思ったんだけど…」
ゆみ「だれかゴマせんべいでも食べてたか?」
次男「いやぁ、そんなもんじゃないっ。ジブロックに黒ゴマがびっしり入ってて、それを手づかみで食べてたんだよ」
ゆみ「ぎゃははははー!! お手てでつかんで口に入れてるってこと??」
次男「そうだよ。思いっきり袋からつかんでそのままむしゃむしゃたべてたんだ」
ゆみ「でもさー、お口に入れるときにぼろぼろこぼれちゃうよねぇ。両隣に座ってた人はイヤだよねぇ。しかし、黒ゴマって…。まわりの人は知らんぷりなの?」
次男「いや、チラチラ見てる人もいたけど」
ゆみ「案外山手線で有名でツイッターとかにもあがってるんじゃん? せめておさじですくって食べてほしいよねぇ」
次男「そういう問題じゃないっ」
次男が乗る山手線内回りの数十分あとに乗る長男もその人を目撃したりして。しかも今度は白ゴマで…


