
久々に、書道の師の元へ。
でも、いきなり難しいお題(ノ◇≦。)一字書。
撮影の、「撮」の唐・元宗流
いやーん。やめて~。

次はかな文字。
よ~く考えてみたら、小筆を使った書が、ハガキとか、結婚式、パーティなんかのお招きには必要なのよね。
冬牡丹、千鳥よ雪のホトトギス
雪の庭に咲く牡丹が見事だ。
この珍花を眺めていると海辺を鳴き渡るあの千鳥もこの世に得難い
雪中の時鳥(ほとどきす)のように思われる。
この年になって、ホトトギスの古典にふれることがあったのね。
勉強、しておいてよかった。笑。
初ホトトギス、昼間かな☆w
え??(w_-;
マルをつけてもらうと嬉々とする私w。
先生は、花マルにしてくれました。(^ε^)