ご訪問ありがとうございます。
主な登場人物
私
アラフィフ専業主婦 更年期障害 うつ病
夫
子供は好きだけど子育てしない自由人な会社員
息子
3才で自閉スペクトラムとADHDと診断された特別支援学級(情緒級)4年生。
wisc知覚推理凸処理速度凹その差50以上。
二次障害で摂食障害。
不登校期間を経て五月雨登校で時短登校。
モンペさん
息子と同じ学校のお子さんのママ。
子供に特性ありなのにそれを認めることなく普通級へ入れ、支援級を猛烈にバカにしてくる不愉快な人。
学校にアポなしで突撃したり、学校に無理な要求を押し付けているいわゆるモンペ。
子供は他害児。
ワンオペ育児やら、夫の愚痴やら、モンペさんのことやらを綴っております。
宜しくお願い致します。
息子の症状にドンピシャのサイトを見つけました。
以下抜粋。
①食物回避性情緒障害:不安や抑うつを抱え、つらさを言葉で表すことができずに食欲が低下します。
②選択的摂食:食べられるものが限定的で、食べたことのない食物を摂取しようとしません。
③制限摂食:年齢相応より摂取量が少ない状態です。
④食物拒否:一時的、断続的、場面依存的に摂取を拒否します。例えば保育園では絶対に食べないような状態です。
⑤機能的嚥下障害:呑み込むことがこわい、のどに詰まるのではないか、嘔吐してしまうのではないかなどの強い恐怖や不安によって食べられないような状態です。
⑥広汎性拒絶症候群:食べることだけではなく、飲む、歩く、話すなど強く拒否する状態です。
⑦うつ状態による食欲低下:抑うつ状態から食事が摂取できない状態です。
げっ![]()
我が子⑥以外全て当てはまってる![]()
![]()
![]()
あとは、嚥下が困難だから発症以前に比べて一口が小さくて食べるのにめちゃくちゃ時間がかかる。
予後についても抜粋。
摂取困難な状況は徐々に回復しますが、回復したように見えても何かをきっかけに繰り返すこともあります。
また、自閉スペクトラム症など神経発達症の特性が強い場合、あるいは、環境調整がうまくいかない場合には摂取困難な状況が続くこともあります。
突き刺さる~。
そう。
良くなったと見せかけるのがうまい病だから油断が出来ない。
