ご訪問ありがとうございます。


支援級に通う自閉症スペクトラム&ADHDの小3男子を育てています。


昨日お迎えに行って、支援級担任と話してきました。

本当は交流級担任と話した方が話は早いんだけど、支援級通さないといけないんです。


前にも書いたけれど、

我が子の支援級は、

3年生から支援員さんがつきません。


交流級の授業に支援級の先生も来ません。


つまり、交流級で受ける授業は皆と同じレベルを要求されてしまうわけで。


本人は手厚い支援を望んでいるけれど、

3年生にそれは不可能。


先生は1年生のところへ行くから、

自分のことは自分でやる、

本人もわかってはいます。



ただ、交流級でやっていくためにはどうしても「配慮」が必要な子なんです。


まずは援助要請が出来ること。

2年生の時までは出来ていたのに、

3年生になったら、

「みんな出来るのに、出来ないから手伝って」と言うのが恥ずかしいという感情が芽生え、

結局困ることばかりショボーン



こちらからお願いしたのは、

自分で言えれば先生の手を煩わせないことばかりですが、

先生達に共有して頂けるようお伝えしました。


ザックリ言ってしまうと、

無理にあれこれやらせなくていいです、

という感じです。


テスト別室と手洗いは了承していただけました。



やはり、交流級で上手くやっていくには、

ハードルを下げてもらうしかないんですよね。


上手くいくといいなぁ。


それでも本当はもっと配慮を求めたいのを我慢しているんです。



 

 



 

 

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