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支援級に通う自閉症スペクトラム&ADHDの小2男子を育てています。


朝、自治会の引き継ぎで後任の方のお宅に伺って玄関先で立ちながら、説明し資料を渡していたら、


突然体に異変を感じ、

しゃがみこんでしまいました。

一瞬ですが意識が遠のきました。


「大丈夫ですか?」

と聞かれた瞬間、滝汗ガーン

暑くてたまらない。


その時気付きました。


これが日中のホットフラッシュか。


とりあえず、資料だけ渡して、説明は後で電話することに。


帰宅した私はフラフラうずまき

ソファーに横になったけど、


暑いびっくりマーク

滝汗びっくりマーク


そして、気持ち悪くてまた意識が遠のく。


これは脱水症状だと思い、お水を飲んで、


低血糖を起こしているかもしれないと子供のブドウ糖を食べました。


そしたら、20分ほどで回復してきました。



 

 

30分ほど休んでシャワーを浴びて着替えたのですが、

今度は、寒いネガティブ



夜中のホットフラッシュ(大量の寝汗)は何回か経験済みですが、


日中は初めてです。


イメージ的に汗が止まらなくて、

暑いだけかと思っていたら、


意識が遠のくほど気持ち悪くなることを知りました。


これがまた起こると思うと怖い。


子供用にブドウ糖は常にバッグの中に入っているけど、

お水も持ち歩くことにします。


身体を冷やさないために白湯を水筒にいれて小まめに水分補給をするのがいいみたいです。



春、自律神経乱れます。


更年期障害と子育てって何でこんなに相性が悪いんだ。


こういう状況になっても、

子供は「見て、見て~」の連発。



親は頼れない。

若いママさんが羨ましい。