浜師孝二です

こんな話を知っているでしょうか?
僕の大好きなお話です!!
ある所に男の子がいました。
その子は発育が遅く
4歳になっても、言葉を話せなかった。
7歳になっても、字が読めなかった。
小学校に入学。
校風になじめず、何度も転校した。
中学も厳しい教育になじめず
転校した。
教師から、知的に遅れがあり
いつも馬鹿げた夢を見ていると、
退学処分になった。
大学を受験。
失敗。。。
翌年、大学に入学。
しかし講義にはほとんど出席せず。
大学の助教授を志望するが
不合格。
大学の博士号を取得するために、
論文を書くが理解してもらえず、
受理されなかった。
さて、あなたは彼の人生に
どんな評価をしますか?
失敗、絶望、不運・・・。
彼は論文を改善し、
5つの論文を提出。
30歳で博士号をとり
大学の助教授となる。
翌年、教授に。
37歳、新理論を発表!
42歳、ノーベル物理学賞を受賞!
彼の名は
アルバート・アインシュタイン。
20世紀最大の物理学の父と呼ばれる。
彼は教えてくれる
「私は誰にも全く期待しない。
だから幸福なのさ」
かれは誰からの評価も期待せず、
大好きな研究を続けてきた。
他人の評価は
あなたの人生ではない!
彼は世の中で最も重要な
幸福の理論を知っていた。
大好きなことに情熱を傾けよう!
情熱は絶望を希望に変える。
あなたの人生には
大きな希望がある。
今日も読んでいただき、ありがとうございました!
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