CUKUP BAHAGIA -288ページ目

至るところ佳境だらけ

不況だって言うのに、

やっぱり、それなりに忙しい。


何だか、ホッとする。



[すばらしい新世界]読む。


エコな話。

今のところ。



明日、乗り越えれば取り合えず小康状態。


今日はもう寝る。



しずかな指の音をこめて

[ブランコ乗り]読み終わった。


児童文学みたいで綺麗なお話。

これもまた、独特な世界観。


他のも読んでみよう。

何だか、切ない感じだった。



久々、表参道へ。

宮益坂にある友達が働いてるカフェに

お邪魔、夕飯。


サーモンとアボカドのサラダ、

牛ホホのワイン煮込み。


パンドカンパーニュ。


美味しかった。し、

相変わらず、お安くして頂いてしまった。


今度、お土産持って行かなくちゃ。


パン好き過ぎて、パンばっか食べて

お腹いっぱいになってしまう。


友達が妊婦さんの為、早め解散。

で、幼馴染に合流。


幼馴染3の誕生日サプライズ計画立てる。

けど、肝心の誕生日がいつだか分からない。


たしか、26日か27日。


いつも、間違えた日に突撃となりの晩御飯して

「明日なんだけど」って言われてしまう。


去年突撃したのが、25日だったか26日だったか。


おととしは・・・・。


毎年恒例だから、逆に間違ってる方がいいのかな。





小田和正じゃないのに言葉にできない

M-1で、パンクブーブーが優勝。で、

来年1年間、オートバックスのCMが

パンクブーブー。


・・・。パンク、ブーブー。

適切なのか、不適切なのか。


って、事で。




[骨は珊瑚、眼は真珠]あがった。


綺麗だけど、とっても悲しいお話だった。

起承転結とかは、なくって

こういうお話ってどういう括りなんだろう。


表題作も、死をテーマにしたお話だったけど、

[北への旅]も、「細菌兵器で地球上の人類が主人公以外滅亡している」

お話で、なんかしんみりしてしまう。


1人だけ、シェルターに入ってて助かってしまう。


人類最後の1人に果たして生きる意味があるのか。っていう。


重いなぁ、この人の本。

もう1冊、長編が待っている。


とりあえず、いしいしんじ挟む。

[ブランコ乗り]


この人の本は初めてだけど、

森絵都の本に寄稿していて、

それが面白かったから、購入。



明日は、ダブルヘッダーで友達と遊ぶ予定。

前半は、表参道で。後半は地元で。


少ない休みは、欲張って楽しむ。