CUKUP BAHAGIA -255ページ目

信念を持ってズルするのが大人でしょ

[やさしい関係]読み終わった。


久々に、こんな感じのお話読んだけど、

まさに優しい関係だった。


テロとか戦争とか、そんなのが最近多かった為

新鮮だった。


たまには、こういうホンワリしたのも

読まないと駄目よね。と。思いつつ。


タイトルに聞き覚えがあるけど、

ドラマ化されたのかなぁ。


次は、またもオススメされた[GO]読む。


これもなんか、穏やかでなさそうな。

なんで、こういうのばかりオススメするんだ。


単行本で読みたいのが結構あるから

今はただ、文庫化するのを待つのみ。





5月3日っていうのは、

毎年毎年、GWの中でも忙しい。


今日も、驚愕の売り上げだった。


なんでだろう。

世間の人は、一体どうやってGW過ごしてるんだろう。


この、13年間GWを連休として過ごした事がないから

みんな毎年、同じ時期にやってくる連休をどう過ごしているんだろう。


私の連休は、間違いなく平日だから、

大体どこかに旅行に行って過ごすけど。



だって、道路も新幹線も混んでるだろうし、

旅館とかもちょっと高くなるし。


里帰りとか?

鯉のぼり上げたりとか?



ああ、柏餅食べたい。

原因無くして結果無し、火の無いところ煙は立たず

[あたしの帰る家]あがって、

引き続き[ランドリー]あがって、


[やさしい関係]読む。


[ランドリー]1時間ちょっとで読めちゃう感じだったけど、

映画を観たような読了感。



GW1日目。

入りが遅い。


皆、次の日のこと考えなくてもいいから。



どうでもいいけど、

1万円札の原価は22円だとか。


100万円を作るのに、

2200円かかる。


2200円で、100万円を作る。


何か、競馬かカジノのような話。




相方へ私信。


結構、歩かせてしんどそうだった。ので

この人達をオススメします。



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靴紐も、きちんとピンクだよ。


さあ、秋までに完璧になるように、

利尻でレッスンしてください。


壊れやすいものばかり集めないように。



で、チョコチョコ出てきた오빠밴드。

私的には、豪華なメンバーなんだけど。



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CD出してないんだろうか。

日本のバラエティだったら、即CD出すんだけどね。


ホテルに帰ってくると思い出すんだけど、

CD屋では、全く思い出さないため

探すに探せなかった。



このバンド。

一体誰が、ボーカルでギターでベースでドラムなのかは

一切不明。


ギターっぽい人が何人もいるんだよな。



日本のお笑いの、

シュールさとか、ブラックさは日本独自のスタイルなんだろうか。


海外のお笑いって、ベタな気がする。


まあ、それぞれの水に合った感じなんだろうけど。

シュールでブラック、非常に好ましい。

ミントには想い出を強く保つ不思議な薬効がある

韓国で買ってきたチャンジャと韓国海苔、白いご飯の相性が良すぎて

気が狂ってしまいそうなくらい、美味しい。


これは、リピートするなぁ。きっと。


また、デパ地下で買おう。

デパ地下は、綺麗だし、品揃えも良くて

良かったな。


でも、きっとちょっと高いんだろうなぁ。


次は、禅食なるものにも手を出してみよう。

穀物好きには良さそうだ。


色々な穀物を乾燥粉砕して、それぞれの体調に合わせて、

ミックスしたのを、牛乳なんかで溶いて飲むらしい。


体調管理や、ダイエットにも有効とか。



で、You Tubeを観てて

ふと、気になる場面があったので。


私信&覚書。

アックジョンで、小樽並みの坂道に四苦八苦してた時に

頂上まで登って、下山した突き当たりに「味こうぼう」っていう

日本式の居酒屋(外観は和食っぽい)があったんだけど、


この方、シンジョンファンオッパーがメインMCをしてる

トーク番組に使われてて、「わあ」と思う。



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かなり、マニアックだけど。

写真撮れば良かったかな。


まあ、撮るまでのことでもないか。


世界は思ってる以上に狭いようです。




仕事上がりに、ついつい坊主と「ダチョウ倶楽部」について

熱く語り合い、無駄な時間を過ごしてしまった。


意外と、寺門が重要なんだ。と。



どうでもいいけど、

社会人1年目の新入社員の頃、

ミーティングで部長の背後のホワイトボードに

ディナーショーのスケジュールが書いてあって、


まんまと、「ダチュー倶楽部」と書かれていて

ミーティング中にニヤニヤしてしまった。


部長に、見つかって

「お前、何笑ってんだよ。残れ。」と叱責された後、

1人残されて説教されると言う。


嘘みたいな本当の話。

何か、どっかで読んだ事あるような。


誰かの仕掛けたトラップだったのでは。



昭和20年前に生まれた人は往々にして

カタカナに弱い様子。




で、本も仕入れたので

久々に再読でない読書。


[あたしが帰る家]読む。

連作短編。


ややブラックながらも、

軽いタッチでサクサク進む。


子供の頃、こんな感情あったなぁ的。



明日から、GW。


天気もいいみたいだし、

怒涛の6連勤。


始まる。