CUKUP BAHAGIA -196ページ目

それは無我夢中ではなく五里霧中ではないのか

さ、今から雪国行って来ます。


長いトンネルを抜けると、そこは北国なのです。

しかも、その北国より、やや北国。


しかし、北海道よりは南。


今から10年以上前に購入した

今は無きオゾンコミュニティの愛用スノーボードウェア。


膝から下が着脱できて何と半ズボンになるという

要らない機能付き。

雪山で着る物が何故半ズボンに早変わりやねん。


と、関西弁で突っ込みたくもなるわ。


何だか、非常にはしゃいでる為

バスケットにお弁当も用意した。


雪山ピクニックは生命の危険が伴うね。


母に、チョココロネを持たされ。人数分。

(チョコで区切ると5・7・5)(蛇足)

遭難したら、食べるよ。


あれ、チョココロネ?チョココルネ?

韓国語みたいだ。



さ、家に帰るまでが遠足。

おやつは300円まで。

バナナはおやつに含みません。

話は交わせる時に交わしておくべきだ

『ホホジロザメ』と『ホメゴロシ』の字面が似ている。

気がする。けど、そうでもないかな。


トンセンちゃんから、

『あけおめ&ことよろッス!!』という

チャラいメールを頂戴し、思わずツボる。



DNAを調べると、

自分の血がどこの大陸からやってきたのか

分かるんだって。


縄文の頃は今より海面が100mは低かったらしいから

大陸から渡って来易かったんだろうね。


大抵は、中国、朝鮮、モンゴル辺りから渡ってきて

それでも日本固有種もいるらしい。


今は海でも昔は陸地だったところが大分あるっていうんだから

何故その世界地図を壁画で残してくれないんだ。

って言っても、

大航海時代も、伊能氏もまだまだ未来の話なのね。


アフリカ大陸で誕生した人類は

中東の辺りで、「俺あっち行くからお前あっち行けば」つって

ヨーロッパとアジアに分かれたらしい。



DNA、恐るべし。


血は争えない、とか

血は水よりも濃い、とか

説得力あるわ。





[死神の精度]再読。


ああ、面白い。

欲を言えば、最終話のみ不完全燃焼。


続きが読みたい。


これ、連作短編なんだから

続編出して欲しいな。



さ、今季一番の寒気がやってくるそうです。

さ、今季一番の喚起がやってくるそうです。


「かんき」って、色々あるね。


さ、今年一番の歓喜がやってくるそうです。


これが、一番良いっぽい。

人間が作った最悪のものって戦争と除外品ですよね

日本で初めて、今までの歴史を書き残そう、と

日本書紀を残した藤原不比等、すごい。と、思う。


それとも、現在は残ってないけど

当時それまでの歴史を編纂したものがあったのだろうか。


飛鳥時代って、今とは逆で日本が中国をパクりまくってたんだな。


憲法17条とか。

偽物のキティちゃんに文句言えないな。


張りぼてガンダムも。



不比等に都合のいいように書かれてるらしいけどね。



ようやくようやく、[クロスファイア]あがった。

読書に割く時間が無かった。


まあ、前半に比べて後半の方が

面白かった。


雪球が転がる勢いで。



何だか、仕事が始まると規則正しい生活で

どうにもこうにも体調が良いなぁ。


人間って、単純なんだわ。きっと。


それにしても、松岡修造って元気だよね。

風邪ひいたりするのかしら。