良心については多数決の原理が当てはまらない
皆さん、ご存知。
ラスコーの壁画。
我々の先祖。クロマニョン人の作品です。
クロマニョン人に取って代わられた形になった
ネアンデルタール人は絵を描かなかったらしい。
芸術っつー文化が無かったんだね。
で。滅んだってなると。
生きていく為に、娯楽文化は必要なのかもしれない。
読んでた本に出てきたので
無性に見たくなって、検索。
バイソン。
人間が描いてあるように見えるけど、
倒れてるようにも見える。
ついでに。
これも、ラスコー?
良い出来の捏造作品です。
こういうことするセンスのある人、尊敬します。
これも同じ作品に出てきた作品。
この絵って良いよね。
坂の感じも塀も、空の青さも。
無性にユニコーンの初期作品が聴きたくなってレンタル。
「FINALLY」、好きなんだよね。
ねっむ。
その場限りの安心感が人を救う事もある
2020年、夏季オリンピック。
東京はまた招致に乗り出すらしいね。
いいけど。
何となく、東京は無理な気がするなぁ。
東京、好きだけど。
スポーツって感じじゃないんだよな。
だったら、仙台とか。
どうかね。
そんな暇無いかもだけど。
杜の都オリンピック。
決定的瞬間だ、絶対瞬きしたら駄目だぞ。
と、思ってたら、まんまと瞬きした。
プレッシャーに弱い。
(これは果たして正しいプレッシャーなのだろうか)
「重力ピエロ」を再読してるのだけど、
この本に出てくるイタズラを実際にしてみたい。
共感できる方、ご一報ください。
あ、因みに放火ではありません。
未来人間のくだりね。
誰のことも不幸にしないイタズラです、あしからず。
幼馴染が父の日のプレゼントで
江頭2:50ストラップ7点セットを購入した。
と、言っていた。
まあ、突っ込みどころは満載だけど
7点あって、一体何に付けようかね。
余談ながら、
私がガチャガチャにて手に入れた江頭ストラップを
幼馴染の携帯に内緒でつけておく。というドッキリをしたところ
とても喜ばれる。という逆ドッキリにあう。っていう。
全てが余談だね。
国会もカラオケも延長すればお金がかかる
今日の夕刊に、なかなか興味深い文章が載っていたので。
「言葉に騙されない為に凡人が出来る事は言葉で騙されている事を
言葉で騙し返す事です」って事で。
例えば、
不安な時に、「不安」に「タスティック」を付けて「不安タスティック」って
言ってみる。とか。
ネガティブな言葉に「プレイ」や「ブーム」をつけても良い感じになる。とか。
例えば、
「不安ブーム」「失恋プレイ」とか。
誰もがネガティブな言葉、好きじゃないもんね。
私は、プレッシャーに弱いので
プレッシャーを感じた時は心密かにプレッシャープレイを楽しむ事にする。
何だか、変態みたいになっちゃうけど。
お試しあれ。
「人生は、無いと無いの間のちょっとだけあるように感じる幻想です」
「最後は無になるのなら、生きているのって暇つぶしです。
どうせなら、楽しい暇つぶしがいいですね」
だ、そうです。
同意。
以上、みうらじゅんの「新・幸福論」でした。
まだまだ、梅雨は続くけど
我が家のズッキーニはスクスク育って、
夏ももうすぐ。の様子。
夏って、すぐ終わっちゃうからね。
とりあえず、フラ。
フラ、始めました。
再び。
あ、フープの方です。


