今はあかるい夏なんだからいろいろなことを考えるのはもうやめよう
そもそも、余り考えることはありませんが、ね。元来。
瞬発的に感覚的に生きさせて貰っております。(変な日本語)
タイトルは椎名誠氏の《続岳物語》から、
少しいじってお借りしました。
この《岳物語》《続岳物語》は
椎名氏の息子さんとの事を書いたエッセイなのですが、非常に面白いです。
そして、羨ましいです。
子供らしい子供で、心がスカッとします。
子育てで迷ったり悩んだりしてる方、
試しに読んでみたらいかがでしょ。
《おしまいのデート》も読んだ。
《この女》も。
どちらも、好きな著者だったので
裏切られず面白かった。
けれど、《この女》は中盤が
盛り上がり、後半は物足りないかな。
いつか、映画化されそうだ。
で、先日、27歳のスピッツの初の武道館ライブ、フィスティバリーナへ行ってきまして。
その事について、書きます。
軽くネタバレします。
姉は8月1日以降に読んでください。(私信)
多くの参加者が呟いていたけれど、
セットリストがモロ好み!
久しぶりにライブで聴きたいナーって曲が
多く、母も大喜び!
フェイクファーとか、プールとか、
夏の魔物とか、トンガリとか。
アンコールのプカプカプーとか。
今年はライブ年だー。
そして、来年はゴースカだー。
今年の秋は!
どうやら、カナダに行くことになりそうで。
まだ、迷い中で、スペインも捨て難いのだけど、そこまで長い休みも取れなさそうなので、
直行便でいけるバンクーバーあたりを考えてます。
どうやら紅葉の季節らしい。
マレーシアで働いている友人の近況をシレバ知るほど、マレーシアも気になる。
アジアは正月かな、とも思う。
(比較的、物価が安いため、高額な正月旅行がアジアだと財布に優しい)
あー、台湾もアンコールしたいな。
トルコにいった直後は、
もう、トルコはいいぜ。と思ったけれど、
今となっては、もう一度行きたい気もする。

この、廃船も素敵だ。
ここは、イタリア。
さ、
明日は早起きして、山へ!
瞬発的に感覚的に生きさせて貰っております。(変な日本語)
タイトルは椎名誠氏の《続岳物語》から、
少しいじってお借りしました。
この《岳物語》《続岳物語》は
椎名氏の息子さんとの事を書いたエッセイなのですが、非常に面白いです。
そして、羨ましいです。
子供らしい子供で、心がスカッとします。
子育てで迷ったり悩んだりしてる方、
試しに読んでみたらいかがでしょ。
《おしまいのデート》も読んだ。
《この女》も。
どちらも、好きな著者だったので
裏切られず面白かった。
けれど、《この女》は中盤が
盛り上がり、後半は物足りないかな。
いつか、映画化されそうだ。
で、先日、27歳のスピッツの初の武道館ライブ、フィスティバリーナへ行ってきまして。
その事について、書きます。
軽くネタバレします。
姉は8月1日以降に読んでください。(私信)
多くの参加者が呟いていたけれど、
セットリストがモロ好み!
久しぶりにライブで聴きたいナーって曲が
多く、母も大喜び!
フェイクファーとか、プールとか、
夏の魔物とか、トンガリとか。
アンコールのプカプカプーとか。
今年はライブ年だー。
そして、来年はゴースカだー。
今年の秋は!
どうやら、カナダに行くことになりそうで。
まだ、迷い中で、スペインも捨て難いのだけど、そこまで長い休みも取れなさそうなので、
直行便でいけるバンクーバーあたりを考えてます。
どうやら紅葉の季節らしい。
マレーシアで働いている友人の近況をシレバ知るほど、マレーシアも気になる。
アジアは正月かな、とも思う。
(比較的、物価が安いため、高額な正月旅行がアジアだと財布に優しい)
あー、台湾もアンコールしたいな。
トルコにいった直後は、
もう、トルコはいいぜ。と思ったけれど、
今となっては、もう一度行きたい気もする。

この、廃船も素敵だ。
ここは、イタリア。
さ、
明日は早起きして、山へ!
ゴリラに見習うべきこと


ロータスフラワーの季節到来です。
今年は、やや早めらしいですが、
満開はまだまだ、先の模様。
集団的自衛権の閣議決定で世間が揺れてます。
難しい事は分からないのだけど、(良い歳ですが)
ひとつくらい頑なにせんそうはんたいを貫く国があっても良いと思います。
何となく、政治家の利権だとか、外交が、とかそういうものをかんじてしまうんですよな。国民のことを考えているようには思えない。
例え、それで少しくらい貧しい国になったとしても
守りとおしてほしい。
戦争放棄を貫く唯一無二の国。って格好良くないですか?
生活は貧しかったが、心まで貧しかったわけではない。ってやつね。
(野村元監督の名言より)
あっ、ゴリラに見習うべきことっていうのが
あったので覚書しておきます。
*とにかく異性に優しい
*むやみに争わない
*多くを語りすぎない
だそうです。
深い?
浅いか?
半袖の曖昧さに敢えて言及する
半袖って、謎なんです。ってことに
最近気になりはじめまして。
七分丈や七分袖って腕の7割位のところに袖口が来ますよね。
でも、半袖ってどう考えても2.5分丈なんです。
半袖の半ってハーフってことじゃないのでしょうか。むしろ、クォーター。
何にたいしての半なんだろうか。
…………。
どうでも?
兼高かおる氏の《わたくしが旅から学んだこと》読んだ。
日本語の綺麗さと大和撫子感にクラクラしつつ。
年代を感じさせない、なかなか良いエッセイだった。
で、《わしもインドで考えた》《岳物語》読んだ。
有名な本だけど今更。
やはり、良い。
《岳物語》の方が面白かった。私は。
9月にやや長めの休みがとれそうなので
久しぶりに旅立とうと思う。
傷病者や退職者が続いたため、
なかなか休めなかったので。
そして。
ずっと気になっていたボルダリングに参戦してきた!
というのも、英会話のレッスンで私の前にレッスンを受けている方がクライマーで紹介してもらえたのだ。
早速、お誘い頂いて体験へ!
私は田舎育ちで長く調理師をしているので
腕っぷしには自信があったのだが、
どうやら、そういうことではないようだ。
肩甲骨付近と脇付近の筋肉痛半端がなく、
炊飯器からご飯を移す、という簡単な仕事で悶絶する、という。
舐めてたぜ。
山好きガールたちとの出会いもあったし、
しばらく続けてみようかなー。
最近はめっきり梅雨っぽいし。
そういや、余談なのだけど。
この前、渋谷に夕飯に行ったときに
友達が「昼御飯、ガッツリ食べた」というので、「えーーー」と軽く攻めたら
「いや、ガッツリっていうかシッカリ」と
言い訳(?)されて、少し後引く面白さだった。
ガッツリもシッカリも同じー!
夕飯もガッツリ頂きました。

トマト、たわわ!