無難に生きて幸せになれるのか? | CUKUP BAHAGIA

無難に生きて幸せになれるのか?

エレカシ新春武道館ライブの際に、
靖国神社にも行ってみました。





何回も武道館には赴いてますが、
靖国神社まで足を伸ばしたのは始めてです。

『昔の侍』も良かったです。
そう言えば。






『キャプテンサンダーボルト』読了。

安定の伏線回収、ハッピーエンド。
共作だからかいつもより伏線が少なく、それでいてスケールは大きい感じがしたけれど。

グローバルな話でありながら、仙台周辺で片付いちゃうあたり、伊坂作品らしいと言えます。


伊達政宗が兜のブーメランで戦って、受け損なったときに独眼になったのだ、というエピソード(?)が好きです。

主人公のキャラクターも好みです。
こういう、無鉄砲でいい加減な生き方は理想です。
リアル『ココロのままに』って奴ですね。



そういや、勝手に熟読させていただいている旅人ブロガーの方が『機嫌の良い人になりたい』という記事を書いてまして、インスパイアされました。


私も出来うる限る、機嫌良い風に生きていく事を今年の目標に掲げようかな、と。





36歳になって人生で初めて凧上げをしました。
4歳の友達に凧を借りました。

YouTuberとして投稿出来るレベルのはしゃぎっぷりでした。

余談ですが、今、『レベル』と入力したら予測変換で『レベル42』と出ました。
まあまあ、強いな。





母愛蔵品の初代フチ子。
はまる気持ち、分かるな。