退屈は罪だと思うよ@バンクーバー4日目
アジア大会、卓球決勝残念でした。
本当にスポーツ観戦って楽しくってソレ中心の生活になってしまいます。
明日はなでしこ決勝です。
怖いよー。
絶対、勝って欲しいけど。今回、初選出選手も多く、若いチームなので、ここで優勝して自信をつけて欲しいです。
来年のワールドカップのメンバー選出も興味が有りすぎて、恐らくその時期はワールドカップ廃人決定です。時差12時間か…死ぬかもね。
その時期こそ、カナダに行きたい!
しかし、来年の夏は出来ることなら稚内からフェリーに乗ってサハリンに渡りたいのですが。
どうなることやら。

4日目はフリーシャトルに乗り、キャピラノ渓谷へ行きます。
写真はグラウスマウンテンの時刻表です。
キャピラノ渓谷までは15分おきにカナダプレイスから出ていますが、ダウンタウンで客を拾いつつ行きますので、最後のロブソンストリートの乗り場では満車で乗れないこともあります。
始発が9時なのですが、始発は比較的混むようです。

キャピラノ渓谷は有料ですが、非常に整えられた施設です。無料のポンチョもあるので雨でも安心。
吊り橋が有名です。
ツリーハウスや木と木を繋いだ遊歩道も子供大人心(造語)をくすぐります。


お土産屋さんには数人日本人が働いていてクッキーの試食させてくれました。食べさせずにはいられない様子でしたが、しつこい客引きではなく感じの良いスタッフでした。
カナダで出会った店員さんは比較的皆、感じが、良かった気がします。
しかし、アジアの客引きも好きなのですがね。
イキイキしてる様がギラギラしててゾワゾワしてしまいます。
ここはハドソンハウスより割高だったけれど、充実してました。
そういえば、余談ですがカナダ人はアジア人の見分けがつくようでした。
100%『日本人?』と聞かれました。
何か、日本っぽい格好してたのかな…
キャピラノ渓谷を散歩したあとは、パブリックバスに乗りグラウスマウンテンへ移動しました。
ここも、前もって時刻表を見ておいた方が間違いないです。見ておかなかった私は、バス20分待ち!
しかし、ここのバス停で野良Wi-Fiを拾えたので時間を潰すことが出来ました。
そして、前々日にビクトリアのツアーを予約してたのが、まさかのリクエストNG!
切り替えて、他のツアー会社へ改めて予約。
こちらはすんなり予約確定。
野良Wi-Fiのお陰で翌日の予定もすんなり進行出来そうです。

山頂までゴンドラに乗って

山頂へ。
こちらはかなり標高が上がるのでガスってるうえに気温は夏でも寒いようです。
写真を撮ればそれは天に召される風でした。

グリズリーも寒いから室内に戻るそうです。
戻る前にこっち見てくれました。
みんな、寒くて熊をゆっくり見る余裕がなさそうだったのでマンツーマンでした。なので、こっち向くまで『おーい』と呼び続けました。

プイッ。
天気が良ければ、色々なアクティビティがあるようです。が、この日は生憎の空模様。
霧でホワイトアウト。リアル五里霧中だったので全てお休み。

夜景も綺麗なようですが、天気によりけりなのかな。と。

因みにこちらがダウンタウン行きの時刻表。
ダウンタウンに戻り、午後はクィーンエリザベスパークへ向かいます。
本当にスポーツ観戦って楽しくってソレ中心の生活になってしまいます。
明日はなでしこ決勝です。
怖いよー。
絶対、勝って欲しいけど。今回、初選出選手も多く、若いチームなので、ここで優勝して自信をつけて欲しいです。
来年のワールドカップのメンバー選出も興味が有りすぎて、恐らくその時期はワールドカップ廃人決定です。時差12時間か…死ぬかもね。
その時期こそ、カナダに行きたい!
しかし、来年の夏は出来ることなら稚内からフェリーに乗ってサハリンに渡りたいのですが。
どうなることやら。

4日目はフリーシャトルに乗り、キャピラノ渓谷へ行きます。
写真はグラウスマウンテンの時刻表です。
キャピラノ渓谷までは15分おきにカナダプレイスから出ていますが、ダウンタウンで客を拾いつつ行きますので、最後のロブソンストリートの乗り場では満車で乗れないこともあります。
始発が9時なのですが、始発は比較的混むようです。

キャピラノ渓谷は有料ですが、非常に整えられた施設です。無料のポンチョもあるので雨でも安心。
吊り橋が有名です。
ツリーハウスや木と木を繋いだ遊歩道も子供大人心(造語)をくすぐります。


お土産屋さんには数人日本人が働いていてクッキーの試食させてくれました。食べさせずにはいられない様子でしたが、しつこい客引きではなく感じの良いスタッフでした。
カナダで出会った店員さんは比較的皆、感じが、良かった気がします。
しかし、アジアの客引きも好きなのですがね。
イキイキしてる様がギラギラしててゾワゾワしてしまいます。
ここはハドソンハウスより割高だったけれど、充実してました。
そういえば、余談ですがカナダ人はアジア人の見分けがつくようでした。
100%『日本人?』と聞かれました。
何か、日本っぽい格好してたのかな…
キャピラノ渓谷を散歩したあとは、パブリックバスに乗りグラウスマウンテンへ移動しました。
ここも、前もって時刻表を見ておいた方が間違いないです。見ておかなかった私は、バス20分待ち!
しかし、ここのバス停で野良Wi-Fiを拾えたので時間を潰すことが出来ました。
そして、前々日にビクトリアのツアーを予約してたのが、まさかのリクエストNG!
切り替えて、他のツアー会社へ改めて予約。
こちらはすんなり予約確定。
野良Wi-Fiのお陰で翌日の予定もすんなり進行出来そうです。

山頂までゴンドラに乗って

山頂へ。
こちらはかなり標高が上がるのでガスってるうえに気温は夏でも寒いようです。
写真を撮ればそれは天に召される風でした。

グリズリーも寒いから室内に戻るそうです。
戻る前にこっち見てくれました。
みんな、寒くて熊をゆっくり見る余裕がなさそうだったのでマンツーマンでした。なので、こっち向くまで『おーい』と呼び続けました。

プイッ。
天気が良ければ、色々なアクティビティがあるようです。が、この日は生憎の空模様。
霧でホワイトアウト。リアル五里霧中だったので全てお休み。

夜景も綺麗なようですが、天気によりけりなのかな。と。

因みにこちらがダウンタウン行きの時刻表。
ダウンタウンに戻り、午後はクィーンエリザベスパークへ向かいます。