人生ワインディングロード | CUKUP BAHAGIA

人生ワインディングロード

《僕たちが核ミサイルを見上げる日、どうせ死ぬのに後ずさりして 》



何だか、薄ら怖くてすみません。

というのもですね、この川柳が毎日新聞で賞を貰っていたのが
余りに衝撃的だったんです。

おお、世界はもうこんなに切羽詰まっているのか、と。




イスラム国だとか、エボラ熱だとか、
埼玉の僻地にいると平和ボケしますが
世界は平穏ではないのですねー。ふう。


というわけで、カナダ旅行まであと、二週間ほど。

ようやく、ロンリープラネット(恐怖の英語版)読み始めました。
小川糸さんのエッセイ、『私の夢は』でバンクーバーに
1ヶ月ほど滞在していた旅行記があったのを思い出したので
再読。この本は彼女のエッセイのなかでも特に好き。


ソルトスプリング島にアースキン山という山があって
そこには7つの妖精の扉があるというので
非常に気になっている。

7つの妖精の扉を見付けるのは難しいらしい。
あー、気になる!








スイカの赤ちゃん!

もう、夏も終わり。