楽しい思いをしたいと街の中を歩くのも旅なんじゃないか | CUKUP BAHAGIA

楽しい思いをしたいと街の中を歩くのも旅なんじゃないか






我が家の文鳥、人間の年齢に換算すると
92歳だそうです。

元気そうで何より。


換羽期を乗り越え、フワフワのツヤツヤに
生まれ変わりました。



油断してたら、女子バレーワールドグランプリが始まり、慌てて女子バレーにピント合わせました。

いや、ちょっと扱いがアスリートとアイドルの間みたいな感じになってるのが気になるけど、
佐野の復帰により、安定感が増し楽しみが増えました。

佐野、澤、なかやまきんに君は同じ歳の期待の星ですから。


センター抜きの新体制とか、度肝抜いてよいと思います。余り、優れたセンターの選手が今、見当たらないので。

日本人はどうしても体格で外国人選手より小さいので、スピード重視のこの体制はハマれば面白いことになるのでは、と。



お盆に帰省してた姉の置いていった、と思われる《青い約束》読んだ。
ベタというか、何というか。



来年までに腹囲を減らすべく、
今日からささやかな努力を始めたいと思います。

好きなものを見てるときは
(バレー、サッカー、漫才など)
フラフープを回すことにします。


いつまで、続くか。