滅びるものは滅びるに任せておけばいいのだ
どんなことよりも、宝くじを当てる事は難しい。
でも、復興支援だからいいんだ。
・・・・・いいんだ。
いいんだ。
腹いせ(?)に3060円で度入りの眼鏡作ったった。
本当は1800円なのだが、洒落っ気づいてレンズ薄くしてやったぜ!
コンタクトレンズの度で作れるという通販の眼鏡なんだけど
一体どうだろう。
まあ、片方の蔓の無い眼鏡よりはいいだろう。
(現在の眼鏡は片方の蔓が無く、傾いている)
完全、家用だからいいのだけど
難点は試着ができないと言う事。
眼鏡が似合う人なら良いんだろうけど
元々眼鏡が似合わないんだよ。
特に今流行ってるウェリントン型っていうのか
ああいうの特に似合わない。
でも、買っちゃった。
しかもかなり、浮かれた配色。
「○○の向こう側」っていう言い回しをすると
大した事ない言葉でも、割と立派になる。
有名なのは『サヨナラの向こう側』
『向こう側』を検索するとザクザク出る。
『閉じられた扉の向こう側』
『彼女の向こう側』
『虹の向こう側』
『食卓の向こう側』
『その向こうの向こう側』
結局、向こう側って言うのは
自分が居るところの対岸になるわけで
何となく気になる言葉になるわけなんだろうな。と、思う。
蔵書が切れた。
本屋行かなくちゃ。