ショコラティエは自由気儘でなくては | CUKUP BAHAGIA

ショコラティエは自由気儘でなくては

早いね、一週間。


気付けば年が明けてから半年。

あと、半年で厄が落ちる。


大殺界やら、厄年やら、余り事件無いんだけど。

東日本大震災はあったけど、

これ、厄関係ないと思うし。



B級グルメって、焼そば多いよね。

あと、モツも多いよ。



テレビで、[チャーリーとチョコレート工場]やってたけど。

期待せずに見たら、どんぴしゃど真ん中どつぼ(?)だった。


これ、好きだわ。


なにせ、チョコレート好きだし、

結構なブラックユーモアだし。



生きていくのに、勇気とユーモア。どっちが必要か。

みたいな事が、本に書いてあったけれど。


ユーモア、重要よね。


ユーモアとアイデアだよね。



本屋でオススメされていた漫画。

[サバイバル]を読んでみる。


大地震、大津波で壊滅的被害を受けた日本で

文字通りサバイバルする。っていう。


一緒に暮らしてた人が狂っちゃったり

毒キノコ食べたり。

私、絶対得体の知れないキノコなんか食べないけどな。



なんか、絵が昔の少年漫画風で読みづらいわ、と思ってたら

なんと(?)[ゴルゴ13]描いた人だった。


ゴルゴ・・・。



友人のお父さんは高校教師らしいのだが

とにかく昭和の先生らしい。

木刀とか持っちゃって、生徒に恐れられている。


で、

その生徒達の作った卒業の文集に

先生の写真とプロフィールの紹介ページがあったのだけど

その友人のお父さんだけ写真でなくて

『ゴルゴ』だったらしい。


殺し屋と恐れられる先生。


無形重要文化財だね、ある意味。




[プリンセス・トヨトミ]読む。

まだ、序盤だけど楽しくなりそうな気配が

ビシビシ来る。




どうでもいいけど、

富士山5合目で外貨両替出来るんだね。


なんか、暇そうでいいなぁ。

そうでもないのかな。