渡り鳥だって定住できるならしたい筈だ | CUKUP BAHAGIA

渡り鳥だって定住できるならしたい筈だ

さて。

第1回、忘年会を終え

第2回目の相談をする。


どうでもいいけど

幼馴染の家の庭に巣箱をつけてあったらしいのだけど、

これ見よがしに隣の木の枝に自作の巣を作ったらしい、鳥たちは。


なんだろう。

建売には住まない、鳥たちのこだわり。


それとも、プライドなのか。



[東海林さだお自選・ショージ君の旅行鞄]読む。


長い戦いになりそう。


ペースが落ちてるので目標の年間150冊。

ちょっと、きついかな。