進化する前に戻って何もかもに感動しよう | CUKUP BAHAGIA

進化する前に戻って何もかもに感動しよう

余りに寒いので、ボケボケと取り止めの無いことを考えてみる。

だって、寒いんだもん。


『水は高きから低きへと流れる』について。


まあ、諸説ありつつ。

どうやら、老子の名言らしいのだけど、

これって、万有引力の発見なんじゃないだろうか。と思ったり。


ってことは。

アイザック・ニュートンが1642年~1727年。

老子が(諸説ありつつ)紀元前6世紀。



老子の方が先に気付いてるのに、

突き詰めなかったから。というか、万有引力についてを

話したかったわけじゃないんだろうけど。



因みに、

『金は低きから高きへと流れる』らしい。


やってられん。



つーか、老子。諸説あり過ぎ。



[淋しい狩人]あがり。


連作短編。

あまり、勢いは無い。


のめり込んで読むサスペンスと言うよりかは

気楽に読んじゃうタイプの本。


これだから、短編はね。



ダーウィン。

現存する猿達は、もう人間に進化しないのだろうか。


ひとつの進化論として、

今地球上に存在する人間の先祖は、宇宙人と猿のハーフ説があるらしい。


確かに、今存在して無くても昔火星辺りにいたかもしれない。

水の痕も見つかってるらしいし。


猿は人間になりそうもないし。



都市伝説に踊らされるタイプだな。



野球の硬球の赤い縫い目だけは完全手作業で

2本の針を使って、チクチクいくらしい。


1球に30分。


いいな、この仕事。

キュッとする感じが非常に心地良さそう。