喰うからには旨く喰ってあげる、これは喰うものの義務だ | CUKUP BAHAGIA

喰うからには旨く喰ってあげる、これは喰うものの義務だ

ジャッキー・チェン。身体張りすぎ。


まあ、いいけど。


あそこまで、ビルからビルに飛び移ったり

走ってる車から飛び降りたりしてたら

人間の域を越えている。


バス停まで待つ必要ないじゃん。


やっぱり、強い人間の方が出来る事が多いな。


鍛えよ。


ハイジャックに遭う前に。



引き続き[有頂天家族]


これ、この人の本の中でも1番好きだわ。

もっというなら、今まで読んだ本の中でも上位に食い込む。


もしも、本当に化かせるならば

人間より狸に生まれたかった。


作中に、

『我々は牛を喰うが牛は藁を喰うので我々は藁を喰ってる様なものだ』

みたいな文章があって。


こういう、無茶苦茶な考え方は嫌いじゃない。

むしろ好ましい。


しかしながら、

『最近の牛はクラシックを聞きながら麦酒を嗜んでるようですよ』

と、突っ込まれていて。

これまた、なんかツボ。


こういう、文章が延々400頁ほど続く。



余談ながら、


顔を虫に食われた母親の大爆笑が

洗面所から聞こえる。


鼻の付け根(?)をブヨに刺された為、

いつもより、彫りのほうが深くなっております。

眼がケロンパみたくなってる。


で、『サングラスして仕事しようかな』と。


タモリか!



しょうもな。



我が家の文鳥が暑さのあまり

水入れにぴったり寄り添って眠っている。


彼らも一応小さい脳味噌を使っている。


それとも本能なのか。



日本は亜熱帯になったらしいね(デマ?)