聴いた人が出口を見つけられるような歌 | CUKUP BAHAGIA

聴いた人が出口を見つけられるような歌


横田のエアフォースにて配布されている(と思われる)

フリーペーパーを入手。


お客さんが置いていったんだけど。


気になるコラム(?)を見つけたので

ちょっと、残しておく。


こちら。


『Learning about Japan』


日本について学びましょう。


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今回のテーマは、『サラリーマンとオーエル』


ちょっと内容を見てみると、

ざっとだけど『黒い靴に濃ゆい色のスーツ、そしてネクタイ、

携帯電話と計算機、名刺』と、読めます。


間違ってないけど。

何故か、滑稽。


続いて紹介されているのが、こちら。



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『残業』


太字の『Zangyo』の上部には、

『image of a Salaryman』


その下部には、

『drinking, golf,・・・・・and karaoke』の文字も確認できます。


さすがに、頭にネクタイを巻いて的な説明は無い様だけど。



そんな、残業のイメージ満載のサラリーマンの必需品がこちら。




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『栄養ドリンク』


『Nijuyojikan Tatakae Masuka』

(24時間戦えますか)


なんか、誤解を招きそう。

いや、間違っちゃいないんだけど。



もっと、日本について学ぶ事あるでしょう。

それ以外にも。




[君に舞い降りる白]あがり。


後味は良い。

本を読んでるのに、なんとなく漫画っぽい雰囲気。


なんでだろうな。


青い感じだからかな。

青春小説と呼ばれるものは、きっとこういう感じなのかな。


『岩手』は『鬼が二度と来ないという約束で岩に手形を押した』のが県名の由来らしい。



こうなると、他の県名の由来も気になるなぁ。