海原を渡っていく鳥の心 | CUKUP BAHAGIA

海原を渡っていく鳥の心

[説得]あがり。


結局、難しい。

例えがおかしいかもしれないけど、

『クサヤの魅力を外国人に理解してもらう』

のと、同じ感じで難しい。


もしくは、『ドリアンの魅力を理解する』
『タガメをバリバリ食す』のにも、やや近い。

ちょっと、ドキュメンタリーチックな本ばかり読んでたから

SFとか、ファンタジーチックな物を読みたい。


学園物とかね。

恩田陸辺り。


でも文庫は読みつくしたから、

単行本になってしまう。


[チョコレートコスモス]読みたいけど。

早く文庫にならないかなぁ。



時代小説でもいいな。


森絵都とか、三浦しをんとか、森見登美彦とか、

とにかく早く文庫になって欲しい。




今月のお休み、

全てガッツリ予定が入った。


夏が近付くと、こういう傾向になる。


何となく、野生とか本能とか

そういうものの影響を感じる。


冬は冬眠、夏は活動。


動物として、筋が通っている。


3年前は、ダイビングして

一昨年は、キャニオニングして

去年は、サーフィンして

夏はどうも、何かに挑戦したくなる。


今年も何かするのかな。


磯釣りがしたいけど。


釣果をその場で頂きたい。