鳥だって、たまには歩きたいわよね | CUKUP BAHAGIA

鳥だって、たまには歩きたいわよね

[14歳]読んだ。


結構、昔話題になってた気がするし、

確か、ドラマ化もされたので

どんなもんか。と。


[アフリカの瞳]の後だからか、

引き篭もる気持ちが分からないからか、

ちょっと、薄く感じた。


ジュニアより、せいじのほうが凄い気がする。


どんな状況においても、変わらない。という。

『変わらない』人は実はとても珍しいらしいので。



おばあちゃんの件は、結構良かったけど。




今日、非常に喜ばしいメールが届いた。


表参道、銀座時代に一緒に働いてたチョメが

カフェを開店予定。


開店は今月24日。


色々、頑張ってきたのを見て来たから

感慨深い。


22日、レセプション。

行けたらいいけど。


チョメの入れてくれるカプチーノは

私の舌と非常に相性が良い。


他のバリスタの場合は、カフェクレームを頼むほど。


コーヒーやエスプレッソ、カプチーノ諸々、

淹れる人によって味が全然違う。


カクテルもそうらしい。

同じ分量の材料を使っても、

氷を入れる前にライムを搾る。だとか、

氷の形状。だとか、

ステアの仕方。だとかで

全然違う味になるらしい。




とにかく、生きる楽しみがまた増えた。