懐炉を考えた人に、ノーベル賞をあげたい。
サラエボ冬季五輪の記憶が何となくある。
読んでも読んでも、
京極夏彦、終わらない。
頁数が多いんだ。737頁。
長いな。
ようやく、江戸言葉にも慣れてきた。
[仁]じゃないけど、タイムマシーンがあるなら、
江戸時代に行きたいな。
[仁]は幕末なのかな。
観てないから、分からないけど。
流れ星って、なんで流れてるんだろう。
隕石なら、重力に引っ張られてるから分かるんだけど、
真空の無重力で、物体を回転させると
加速度がついて永遠に、どうのこうの。とか
読んだような、読んでないような。
シートパックしてたら、文鳥に持って行かれた。
犯人。