栄光の極みは没落の始まり | CUKUP BAHAGIA

栄光の極みは没落の始まり

韓流ドラマ、[私の名前はキム・サムスン]を見ながら、

母娘で、『もし、[私の名前はキム・ジョンイル]だったら、どうする?』

って、お喋りをする。


彼の地なら視聴率100%だろうね。とか。

間違ってもラブコメディにはならないだろうね。とか。


これ、きちんとハッピーエンドで終わるんだろうか。


かれこれ、何年ぶりにドラマを見てるんだろう。

最終回だけ観なかった[白い巨塔](あれ虚塔だっけ、いや巨塔だよな)

以来かな、きっと。


ドラマもゲームもそうだけど、

最終回の前までで満足してしまう。


特にRPGとか、ラスボス倒した事ない。

そもそも、そこまではまった事ない。


すぐ飽きちゃうから。



って、事で。

[孤宿の人(上)]読み終わった。


ミステリー in 江戸時代。

この場合、of が適切か。


なんだろう。

江戸時代が舞台の小説を楽しめるようになったら、

時代劇とかを面白いと思う年代になってしまったのかな。

とか、思ってしまう。


何か、抵抗が。・・・。


暴れん坊将軍とか、遠山の金さんとか。



でも、この人の本は読みやすく、かといって

内容も薄くもないので満足。



どう決着がつくのか非常に楽しみ。



今日は暖かかったからか、

お店忙しかった。


外国人、多し。


また、寒くなるみたいだなぁ。